共同住宅規約違反は契約解除という特約事項はしっかり契約書に入れることです。
世界一幸せな自分の国に誇り持ってるのに日本に出稼ぎに来てるベトナム人…。
中国やフランスに敵意向けるのは歴史的に見て理解できるんだけど、日本に出稼ぎに来てゴミの分別ルール守れって注意されただけでのれだけギャンギャン吠えるって……どーゆー民度?
世界一頭がお花畑で幸せ民族ってこと?— ゆーゆー (@u_u_customer) August 30, 2026
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お前が誰かとかじゃなくてゴミを分別しろって話をしてるんだよ。話になんないな。
その意見、的を射てると思う。問題の本質は「ゴミを分別しろ」というルール遵守の話だけなんだよ。誰が日本人かベトナム人か、歴史がどうとか、国が幸せかどうかとか、全く関係ない。アパートや地域の共同生活ルールを守れ、というシンプルな要求。なのにベトナム側の反応は「俺が誰だか知ってるか」「ホー・チ・ミンがアメリカとフランスを追い出した」「ベトナムは世界一幸せ」「お前らみたいにアメリカの親父に頼ってない」みたいな方向に完全に飛んでる。ゴミ分別の話が完全に無視されて、アイデンティティや国威の自慢合戦になってる。これじゃ話にならないのも当然だ。ちなみに日本側の張り紙にも「これらを区別するほど賢くなければ帰ってください」という一文が入ってるから、そこが余計に火に油を注いだ可能性はある。純粋に「分別してください」だけでよかった、という指摘も出ている。ただ、それでも反応の仕方として「ルール守れ」に対して「俺たちはこんなに偉いのに」と返してくるのは、議論として成立してない。結果として「表面上は普通に働いてるけど内心は…」みたいな不信感を強めるだけになる。
うん、その可能性は高いと思う。「これらを区別するほど賢くなければ、このビルから出て帰ってください」みたいなキツい言い方をするのって、普通は最初からやらない。最初は普通に「分別してください」と丁寧に書いたり、口頭で注意したりしてるはず。それが無視され続けて、我慢の限界に達した結果として、ああいう強い表現になった、という流れが自然だ。実際、外国人労働者の多いアパートや寮では、ゴミ分別のトラブルが繰り返し起きやすい。日本側は多言語の分別ガイドを作って配布したり掲示したりしてる自治体も多いけど、それでも守れないケースが続くと、管理者の側が感情的になってしまう。だから「初めての警告」ではなく、累積した不満の末の張り紙、という見方は妥当だと思う。逆に言えば、そこまで言われても「ルール守れ」の話をスルーしてアイデンティティ自慢に走る反応は、より問題を深刻に見せてしまう。
出稼ぎである以上 相互ではなく 先ずルールの主体は 相手国(日本)だと思うが?
はい、出稼ぎ・外国人労働者という立場である以上、適応の主体は基本的に来る側にあります。
相手国(日本)の法律・ルール・生活マナーを守るのが原則です。
ゴミ分別などの公共ルールは、地域社会の秩序や負担に直結するものなので、「相互」に対等な交渉の対象にはなりません。
ホスト国がルールを決め、来る側がそれに合わせるというのが国際的にも一般的な関係です。気に入らなければ帰国するという選択肢もあります。
一方で「相互」という言葉を使う場合は、ルールを守らせるだけでなく、わかりやすく伝える努力(母国語での説明など)
労働条件や人権を法律どおり守る義務
差別的な扱いをしないことといった、ホスト側の最低限の責任を指す程度の意味合いです。
ルールそのものを緩和したり、マナー違反を容認したりする「対等な相互」ではありません。要するに、優先順位は「まずホスト国のルールを守る」が先で、その上で双方が円滑にやっていくための配慮がある、という関係です。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2


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