【武漢コロナ禍】ナゾノマスクが誤算したワケ【ウイルス撒いてマスク売るマッチポンプの失敗】

健康法
【武漢コロナ禍】ナゾノマスクが誤算したワケ【ウイルス撒いてマスク売るマッチポンプの失敗】

まぁ、日本人は手先が器用だった、、ということ。

学校の授業に「家庭科」があり、雑巾位は縫う訳で、、

手縫いマスクもやろうと思えば出来るし、、

ミシンの普及率も高い、、

手芸教室も多いお国柄だったこと。

その手作りマスクのおしゃれ化・ファッション化も、、、

「ナゾノマスク」が勝てなかった部分ですね。

無ければ作れば良い、、

自分で作って楽しもう、、という精神です。


日本人の「手作り布マスク」を見て、中国人が「この発想はなかった」と感動するワケ
「日本のニュースやSNSを見ていると、本当に素敵な手作りマスクをしている人が多くてびっくりします。特に知事! 中国との違いに驚かされるやら、感心するやら……」

「中国でも、特に内陸部に行けば、刺繍をしたり、編み物をしたり、子どもの服を作るなど、手芸をする女性はもちろんいます。手芸というよりも、昔は必要に迫られて作っていた家事の一つでした。でも、現在、都市部の比較的若い世代で裁縫ができる女性はあまり多くはありません。ネットで布を購入して、コスプレ用の派手な衣装を作ったりする若い女性はいるのですが、そもそもミシンがある家庭自体、少ないでしょう。それが理由の一つだと思います。

私が日本に住んでいたときにとても驚いたのは、多くの日本人女性は基本的には裁縫ができる、ということでした。面倒だからしないとか、上手じゃないから作らない、という人も当然いるでしょうが、日本ではほとんどの女性が学校で裁縫を習ったことがあるんですよね。確かに、日本の女性にとって、幼稚園に通う子どもの袋とか、夫のワイシャツのボタンつけとか、日常生活の中で縫い物をしなければならない場面はけっこう多い。

学校のバザーなどもあると聞きました。だから、マスクがないなら布を買ってきて、自分でマスクを作ろうと考える人が大勢いるんだ、ということにも納得します。これは日本人、特に日本女性のすばらしいところだと思います」


中国の小中学校には基本的に「家庭科」の授業は存在しない。すべての学校で導入されていないのかどうかは分からないが、少なくとも、北京や上海の主要な公立の小中学校には「家庭科」という科目はない。
さまざまな布や手芸材料を購入できる店がほとんどない。


これから暑い季節になります。

冷感布で作ったマスクも出回り始めている。

これらの自作マスクも出てきそうですね。


スポーツのマスクで酸欠問題出ていますが、、
電動ファンを付けて強制的に吸排気するマスクも出ている様子です。
ただ、そこまで必要かは、、疑問ですね。



取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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