【武漢コロナ禍】それでも経済優先で良い件【糖質コントロール】

健康法
まぁ「大阪モデル」の基準が突破されそう、、ということで、、

MBSとか色々言っています。

一週間程度で肺が白くなる怖さの新型コロナウイルス(武漢肺炎)。

ですが、、

同じコロナウイルスに感染しても、結果が違う訳で、、

結果の違いはコロナウイルスの違いではなく、、

培養体(本人の食生活)の違いです。

例えば、、

腸内細菌。

これが野菜や海藻を食べて食物繊維と善玉菌が豊かだと、、

炎症を起こし難い。

マウスの実験でも、、

低繊維食を与えると高齢マウスは腸の炎症を起こす。

そして認知症になり易い。

認知症の多い介護老人ホームで死亡者が出たのは、、

腸内細菌が脆弱だからとも言えそうで、、

つまり高齢者でも生死が分かれるのは、、腸内の繊維です。

で、、

その腸の炎症を起こした老齢マウスに高繊維食を与えたところ、、

炎症が改善したということで、、

つまりいつでも改善は可能なんです。
喰いを改める事、、

それがつまりコロナ時代の「新しい時代の生き方」だと、、

そういう方向の切り替えが必要ですね。
武漢コロナウイルスが悪いというよりも、そういうカラダに堕落した人類の責任だと思いますね。

糖尿病や肥満率の高い国ほど死亡者が多い訳ですからね。
※世界の食物繊維摂取割合を出せれば、重症化地図は解り易いのかもです。

取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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