黒沢年雄 学術会議の自衛に関する見解に「バカな僕よりバカな方がいる」

健康法

 俳優の黒沢年雄(76)が27日、ブログで学術会議の問題に言及した。

 黒沢は学術会議が軍事研究について自衛目的でも否定的であることを疑問視した。

「一部の学術会議の方々の話を聞いているが、バカな僕より、バカな方がいる。中国や、北朝鮮から攻撃されたら、どう対処するのか質問されたら…話合いをして解決するべきだ…の答え…。それは子供の思想…」とあきれた様子。

 さらに「戦争は絶対避けるべきだと僕も思う」
とした上で「中国、北朝鮮は話し合いでは、絶対に解決しません…。根本的に思想が違うのですから…学術会議の一部の方の思想が…そちら寄りにしか見えません。僕とは教養が違うかも知れませんが…。僕の思想は日本人として…間違っていないと信じています」という見解を述べた。

東京スポーツ

ネット掲示板では「俺たちの年雄」と書かれていたりする(笑)

で、、

サヨク脳のロジックって、、

戦争絶対反対だから外交(話し合い)で解決。

これしかない。

基本的に国家の外交ってのは、、

互いの軍隊が対等な同レベルにあって初めて対等に外交交渉が出来る。

当たり前ですけど、軍事レベルが負けていたらマイナスな交渉になる。

それが世界の現状で、、、

こちらはピストルも持たないで、機関銃にミサイル構えている相手とどういう対等性あるんだ?です。
まぁサヨク脳は学者だろうが昔から変わらない。

教養ガーとか言うのは「自分に教養が無い」コトを自白している言葉です。
で、、

65 :朝まで名無しさん:2007/05/31(木) 01:07:24 ID:E5eIaLR5
    ↓このコッピペの真実はどうなのかい?
    何年か前の「サンプロ」での再現。
    その時の内容は「有事法制をめぐる問題」について。
    司会の田原総一郎と福島瑞穂の会話。

田原 「有事立法というのは、どこかがもし攻めて来たらどうするのか、どう対応するのかという法案ですよ。社民党はこんな物いらないって言う訳?」

福島 「戦争の為の法律は要らないと思いますぅ。」

田原 「そうじゃない、どこかが攻めて来た時のために…」

福島 「いや戦争の為の法律ですよぉ。」

田原 「ちょっと待って、じゃぁもしどこかが攻めて来たら殺されりゃぁ良いっていう話し? 降伏する?」

福島 「うーん…、戦争が起きないように努力する事が政治の責任じゃないですかぁ~」

田原 「いやだからぁ、日本が戦争する気は全く無いでしょ、今でもない!」

福島 「ただですねぇ有事法制はそんな単純な法律ではない訳ですよぉ。米軍の活動を円滑にしたり、国民保護法制という名でいろんな人の権利を制限する…」

田原 「ちょっと待ってよ、敵が攻めて来た時にね、国民の人権自由とかで
       どこ動いて行っても良いですよっとはならないし、そりゃ規制もしますよ、当然。」

草野厚 「福島さんじゃあね、万が一攻められた時に、社民党は国民をどうやって守るのかという具体的な案が無いじゃないですか? どうするんですか?」

福島 「うーん、ただ…例えば…非核構想をやるとかですねぇ…」

田原 「ちょぉっと待って! つまり敵が攻めて来るなんて事は有りえない!っと?こんな夢みたいな事を自民党は言って、どんどん日本を軍国主義化してると、こういう事?」

福島 「…そうですねぇ、私は北朝鮮などを仮想敵国にしながら、どんどんどんどん軍事国家の道を歩んでいると思いますぅ。」

田原 「北朝鮮と仲良くするんだって…」

福島 「そうです。そういう努力が必要だと思いますょぉ。」

田原 「っとなると社民党いらなくなっちゃうよ」

福島 「ぃやそんな事は無いですよぉ、だって憲法9条を改憲したいと言うのが今強く出ていて」

草野厚 「あの福島さんね、僕は社民党に頑張ってもらいたいと思う。でもとてもついていけない…」

ホント変わっていない。
元々「日本学術会議」はGHQが作ったもので、、

そこに共産主義学者を配置したのはつまり日本の軍事大国化をさせない目論見があった。

今回、その年々肥大化した弊害(実害)が、菅総理の任命拒否で露見したというコトです。

取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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