【武漢コロナワクチン禍】そりゃ打たない理由があるんだろう

2021.5.25 13:16
 自民党の佐藤勉総務会長は25日の記者会見で、国会議員の新型コロナウイルスワクチンの職域接種について問われ「既得権益を誇示するということではなく、大事な議論をしている国会で誰も打ってないこと自体、危機管理上おかしいのではないか」と述べた。

 佐藤氏は、本会議の際に議員が一堂に会すなど「密」になりやすい国会について「クラスターが起きないことが不思議なぐらいな状況」と指摘。「国会の論議がストップすれば、何が起きるかということを、原点に返って考えるべきではないか」と強調した。

 国会議員のワクチン接種については、「特権」批判を懸念する声もあるが、佐藤氏は「(世間から)変な目で見られるというだけのことで、国会の論議が止まることのないように対策すべきだ」と語った。

まぁ、、

打たない理由あるんでしょう。

治験段階で、、

最終治験完了が2023年のワクチンとか、、

そもそも打つ義務もなく、要請される謂れも無いです。

2019年12月に中国が発表した、
武漢コロナの遺伝子配列データとされるものを基に、、
推定で作ったワクチンとやら、です。
取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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