【武漢コロナ禍】二酸化炭素濃度計とやら

さっき関西のニュースで、、

京都の料亭かな、、

各個室のお店。

で、、

二酸化炭素濃度計を各室に置いて、、

空気の淀みがあるといけませんので、800ppm超えたら窓を開けて換気させてもらっている。
国の基準(1000ppm)より厳しくしている、、

と言い出す。
窓を開けて、、

その程度で、、

どんだけ換気になるんかな???と疑問。

換気扇ぶん回して古い空気を排気して、、
別の導入口から新鮮な空気を入れる、、

それが大事ですし、、

パーテーションや仕切りで妨げられて部分的な溜まりが出来ることも指摘されている。
昨年の最初の緊急事態前から、、

焼き肉屋は流行っていた。

それはロースターが排気で吸い込むからです。

客は頭がイイ。

この一年という間、、

この緊急事態宣言で店を閉めていた間、、

壁に吸排気の穴を開けて換気装置を付けるという発想は、、、

無かったんですかね????
私なら、

「国の基準(建築基準法)より厳しく濃度見ています」
「個室は定期的に窓を開けて換気していますよ、エッヘン!」っていう店は、、

全く信用できない店です。

二酸化炭素濃度計????

常時稼働の換気装置が無ければ、、

ただの「飾り」ですからね。

意味のない「はやりもの」です。
取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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