専門外が「門外漢がー」と叫ぶ

つーか、小児科医でなく感染症医でも、ウイルス学からしたら門外漢では?

感染症医は基本的に治療する人。

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感染症専門医

感染症専門医(かんせんしょうせんもんい)とは、日本感染症学会が運営する専門医資格の一つである。
医師の内、規定学会の単位および試験に合格した者に専門医資格が付与される。
この資格は、更新制(5年)である為、取得後に単位(専門学会発表や論文執筆、講演会・勉強会参加などにて単位取得できる)を取得しなくてはならない。
なお、院内感染など臨床現場における感染制御を専門とするインフェクションコントロールドクター(Infection Control
Doctor:ICD)とは別の専門資格である

そして、、

インフェクションコントロールドクターってのも、、

院内感染など臨床現場における感染制御を専門とする、、とあるんで、、

院外つまり、公衆衛生の感染制御は又別の専門になる。

海外旅行者にワクチン接種するだけの「感染症医」もありますから、、、

つまり小児科医は限りなく門外漢です。

風邪に「抗生物質出しますね~」が関の山です。


発熱の原因不明なら「解熱剤の座薬出しますね~」でしょう。

ワクチン接種するだけの仕事。

副反応は無視。知らんふり。

西浦博

西浦
博(にしうら ひろし、1977年 –
)は、日本の医師、医学者、保健学者(理論疫学・医療管理学・衛生学)。学位は保健学博士(広島大学・2006年)。京都大学大学院医学研究科
社会健康医学系専攻 教授。新型コロナ感染症対策専門家会議後「8割おじさん」と呼ばれている。
東京都立荏原病院内科・感染症科臨床研修医を経て、テュービンゲン大学医系計量生物学研究所研究員、長崎大学熱帯医学研究所
特任准教授、ユトレヒト大学博士研究員、香港大学公衆衛生大学院助理教授、東京大学大学院医学系研究科准教授、北海道大学大学院医学研究院教授などを歴任した。


このオッサンの予想もことごとくハズれていて、、

ハズレた検証すらされない。

他の専門医とやらも第五波の収束理由を説明できない。

専門医とやらに値打ちが全く無い。

もう誰も信用していないでしょう。


ともかく、、

門外漢だろうが、、

公開されているデータを観ればピークアウトは予測着くんじゃないですかね??


センモンがーと、、

口出しするんじゃねー、、と、、

広く知見を求めることも無く、、

井戸の中で話をする。

議論を封じる土壌(利権死守)が、、日本の問題点です。


@ped_uwabami 財政や経済、法律も関わってくるのに、医師免許を持っていない人は発言してはいけないとでも思ってるんでしょうか?…
批判するならバックグラウンドではなく、見解だけを見て批判しましょう。

@ped_uwabami じゃあキミら医者は公金で雇われてる『人体修理工』に過ぎないくせに、社会・政治・経済・行政に対する身勝手な見解をメディアに流布してるのはなんなの?
勝手なこと言わないで下さいよ。


ウイルスは基本的に動物からヒトに移ってきます。
色んな動物のウイルスを知らないと出来ない。
ですから獣医出身でウイルス学の宮沢准教授こそ専門家です。


ただ、こういう小児科医さんもいます。
初めまして
日本の小児科開業医です 立場上また正直当時はそこまで深く勉強していなかったこともあり、2回接種してしまいました
一般の方への接種は何と無く憚られ、当院では個別接種は行ってきませんでしたが、昨年夏10代への接種も始まるという段階になり、本当に若い人にも打って良いのか勉強し始めた際、先生のブログにたどり着きました 

先生のお陰で、我が子やスタッフのお子さんへの接種を止めることができました また既に2回接種してしまったスタッフやスタッフの家族、私も3回目は打たない決断が出来ました 

昨秋からは待合室のモニターでのスライドショーでワクチン接種の是非を啓蒙して来ましたが、いよいよ11歳未満にも拡大される流れが固まった年明けからはA4両面の自作のチラシを親御さん一人一人に直接手渡して、子供たちへの接種を止めるよう伝えています チラシの内容は先生からの知識や他のnoteブログで頑張ってくださる方々の知識をギュウギュウにまとめたものです 勝手に先生のブログのアドレスも掲載させていただいております


「接種が始まったらすぐ子供に打ちます」と言った方は現在のところ1人です ご自身が接種された方も含めて99%の親御さんは子供たちへの接種には不安を抱えていますが、ほとんどのお母さん方はワクチンの現実に関することは全くご存知ありません 丁寧に伝えていけば、我が子を守りたいという親の強い気持ちがきちんと応えてくれると思っています 

ただ心配なのは「すぐに打つよ!」と言った9歳の子が2人いたことです 理由を聞くと「テレビで早く打ったほうが良いと言ってたから」と 素直で責任感の強い子は信じてしまうのですね 
大変怖いと思いましたし、メディアの罪も重大だと思いました

先生の行いは、私の周りだけを見てもたくさんの命や人生を救ってくれています 本当に素晴らしいことですし、皆さん心から先生に感謝しておりますよ これからもご無理はなさらぬよう 私も自分の出来る範囲で出来ることを続けて行きたいと思います




取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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