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「7つの習慣」と「嫌われる勇気」は不思議のダンジョンから学んだ

その他ドクター
 
被害者意識全開で、他人の批判ばかりしている人は多い。
自分の身近にもそんな人はいるが、文句ばかりで辟易してしまう。
 
そうならないためにプレイすべきなのがローグライクゲームである。
 
ローグライクゲームとして有名のなのは風来のシレンをはじめとする「不思議のダンジョン」シリーズ。
不思議のダンジョンはおそらく人生で一番長い時間プレイしたゲームである。
自分はこのゲームから人生を学んだといっても過言ではない。
今回は不思議のダンジョンから学んだことについて書いてみる。
 
ローグライクと自己啓発本
 
ローグとは
プレイのたびに形が変化するランダム生成ダンジョン
ターン制の戦闘
死んでしまうと武器やアイテムは無くなりレベルは1に戻る
という特徴を持つストイックなゲームで、同様のシステムを持つものをローグライクゲームと呼ぶ。
 
「プレイするたびに内容が変化」するので毎回何が起こるのか分からず、「死んだらアイテムはロストしてレベル1に戻る」ため緊張感の高いプレイが楽しめる。
そしてアイテムをロストしてしまっても誰のせいにもできず、受け入れるしかない。
 
さらに手に入る武器、アイテムは完全にランダム。
手に入ったアイテムがロクなものではなかったとしても、それを受け入れて手持ちのカードでいかに戦うかを熟考しな

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