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雅子先生、これからもよろしくお願いします。

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ピンコロ4で、どうしてもお逢いしたかった方がいた。
それは、盟友関本剛先生の母、雅子先生だ。
 
劇の間は、それぞれ持ち場があって、お話できなかったのだが、
劇の小道具を片付け、帰路、ジーベックホールの玄関でお話できた。
 
 
先生、今日はありがとうございました。
去年の11月に僕の母が亡くなりました。
先生の友人の友人の母が、
先生と僕を繋いでくれて
阪神ホームホスピスを考える会に参加でき、
今日のピンコロ劇に繋がっているので、
どうしてもお伝えしたくて。。。
また、先生のクリニックの訪問に、
姪っ子や息子、行かせてもいいでしょうか?
僕では、教えられんこと、いっぱいあるんで、
先生の訪問見せてやってほしいんです。
 
ショウタロ君のとこでもいいんじゃないの?
でも、ウエルカムよ、私は。
いつでも若者と回っていいわ。
在宅緩和お見せしますよ。
 
若者に全うな医療を伝えようとされるその目に、
『その人らしさを支えることが緩和医療である』と
いつもお話される雅子先生の信念を感じた。
 
 
 
子供を見送った母は本当に深く深く強い。
そして、想像を超えるほどとても優しい。
こんな簡単な言葉で語っては失礼だが、
彼女らに教わることは本当に多い。
 
頭を垂れ、教えを請うべきだ。
決してリス

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