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逃げたら撃つ部隊

健康法
最前線を後方で監視する部隊イギリスのメディア「MailOnline」は、ウクライナ情報部が傍受したとする、ロシア兵と妻との電話での会話を紹介している。
 
そのロシア兵は、妻に向かって、ロシア軍は最前線に新兵を配置し、その後方に第2陣の部隊をおいていることを明かしたという。
 
そして自分は2陣に配備され、前線から逃亡した兵士を、背後から射殺するよう指揮官から命令されていると伝えたそうだ。https://switch-news.com/whole/post-83722/まぁ、ソ連時代からの伝統芸です。今回最前線に配置された兵士は、、地雷原に道を作る役割ではなく、、司令官から「お前たちは大砲のエサだ」と言われている。それは、、最前線に配置された兵士が突撃することで、、、ウクライナ軍から砲撃がある。大砲を撃つことでウクライナ砲兵の陣地の位置が分かるわけで、、その砲撃陣地をあぶり出すための「囮」なんです。だから装備もないし古い銃を持たされている。ただ前進して相手の砲撃の餌食になるだけの任務、、それが今回の招集兵です。自国兵士の命とか全く考えていない、、、ちなみに、後方の第二陣も、、第三陣に監視されています。志位や蓮舫や辻元清美の目指す国は、こういう国です。取り敢えずこの辺で。※2つのランキングクリック宜しく。
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