接種後の死亡や副反応はなぜ?新型コロナワクチンの光と影 国の救済制度の行方は…【報道のチカラ】

健康法
CBCはこういう報道多いですね、大阪でこういうニュースは見れない。

接種後の逝去や副反応はなぜ?新型コロナワクチンの光と影 国の救済制度の行方は…

報道のチカラ4

(Q.舌にこの症状が出始めた時はどんな感じでした?)
「痛かったです」

接種後、体調不良になったという愛知県に住む40代の女性。看護師ですが、もう1年以上休職しています。

Q.点滴はどのくらいの時間するんですか?
「これは24時間です。点滴1本を24時間なので、一日1500ミリリットルです」

体に異変が起きたのは2021年5月。2回目のワクチン接種の後でした。

「お風呂に入ってた時に、体中にすごく大きな15センチくらいの“あざ”。紫斑みたいな赤紫の“あざ”が、全然打った記憶もないのにいくつかできていて、おかしいなって思って。元々は『特発性血小板減少性紫斑病』という病気を持っていたので、もう治ってたんですけど…」

一時は血小板の量が正常値の10分の1以下に落ち込み、以前患っていた難病の再発も判明。すぐに入院治療を受け、血小板の値は回復しましたが、吐き気や味覚障害、息切れなど体調不良はおさまっていません。

報道のチカラ1

Q.自分の過去の病が再燃したのはワクチンじゃないかなと思っている?
「そうですね、ワクチンだとは思ってます。寛解状態にまでなって落ち着いていたのに、
ワクチンを打った数日後に(血小板の値が)今まで見たことがないくらいの値まで下がったので、やっぱりワクチンとしか思えないなって」

そして、深刻な症状を訴える人は他にも。

名古屋市に住む40代の男性。去年8月にワクチン接種をしましたが、3週間後に高熱が出て、髄膜炎や肺炎も併発。一時意識不明になりました。

その後、一命をとりとめましたが、胸から下の感覚が全くありません。
報道のチカラ2

Q.一番大変だなと思うのはどんな時ですか?
「トイレですかね。肛門付近まで来ると、ある程度、健常者は今出しちゃだめだと(我慢できるが、)、
僕は我慢が出来ない状態で、肛門まで達したら便が出るばっかり」

自宅の大規模なリフォームも必要となり、医療費も含めかかる費用は1500万円近くになります。
しかし、副反応の救済申請は今のところ認められず、ほぼ自己負担になっています。

こうした中、副反応の仕組みを調べる医師も…

高知大学医学部。ワクチン接種後に起きる皮膚の疾患を研究している佐野栄紀特任教授。

写真は70代の男性患者で、右腕上腕部の皮膚の組織が壊死を起こしています。

報道のチカラ3

他にも帯状疱疹や一旦治っていたヘルペスの再発など、ワクチン接種後に皮膚疾患が起きた患者を何人も診察した佐野特任教授は、患部の組織を特殊な染料で染める方法で調べました。

そこに見つかったのは…

「グリーンに染まっているところが“スパイクタンパク”なんです。ワクチン由来の“スパイクタンパク”が皮膚で見つかった」

皮膚の炎症部分で見つかったのは、ワクチンが作り出した“スパイクタンパク”という物質。

報道のチカラ5

このスパイクタンパクが炎症部分に集まっていたことは何を意味するのか…

(高知大学医学部 佐野栄紀特任教授)
「スパイクタンパクがバラバラあって、そこで局所で免疫を下げているために、ヘルペスウイルスの再活性化を促している」

報道のチカラ6
佐野特任教授はワクチン接種によって体内で作られるスパイクタンパクそのものが免疫力を低下させ、皮膚疾患など様々な副反応を引き起こしている可能性を指摘します。

報道のチカラ7
(高知大学医学部 佐野栄紀特任教授)
「副作用としてのスパイクタンパクの働きは血栓を作る。局所の炎症を誘発するということもあります」

報道のチカラ8

Q.免疫力下げるなら感染症になりやすくなるのでは?
(高知大学医学部 佐野栄紀特任教授)

「ワクチンを打ってる人の方が逆にコロナにかかりやすい。人間の体にとってよくないものですね。その侵入してくるようなものに対するトータルの免疫がちょっとおかしくなるという可能性があります」

2022年12月17日(土) 18:00
注射のワクチンの欠点は、特定の抗体のみをブーストすることで、、

つまりは免疫が偏る。

理化学研究所(理研)生命医科学研究センターサイトカイン制御研究チームの久保允人チームリーダー(東京理科大学生命医科学研究所教授)らの共同研究グループは、インフルエンザウイルスに対する免疫反応がワクチン接種とウイルス感染では異なることを発見し、
経鼻感染の方がワクチン接種よりも質の高い中和抗体である「広域中和抗体」が産生されることを明らかにしました。

弱毒生ワクチンの有効性を明らかにした本研究成果は、今後流行が予想されるインフルエンザウイルスだけでなく、感染拡大が懸念される変異型新型コロナウイルスに対しても有効なワクチンの開発に貢献すると期待できます。

今回、共同研究グループはマウスを用いて、インフルエンザウイルスの「不活化ワクチン」接種と「弱毒生ワクチン」を模倣した経鼻感染において、生体内で産生される抗体の質的・量的比較を行いました。

すると、不活化ワクチンではワクチン株に対抗できる抗体だけが産生されましたが、経鼻感染ではワクチン株だけでなく、構造の異なるウイルス株にも対抗できる広域中和抗体が産生されることが明らかになりました。
この広域中和抗体は、免疫反応が起こるリンパ節内でT細胞と抗体産生B細胞が効率的に出会う胚中心[4]で産生されること、またB細胞の分化増殖因子であるインターロイキン4(IL-4)[5]を欠くマウスでは、この胚中心が十分に発達しないために広域中和抗体の量が激減することが分かりました。これにより、IL-4は胚中心内B細胞の増殖を促進することで、中和抗体の多様性を広げる重要な働きをすることが明らかになりました。
三重大学の経鼻ワクチンが進まない理由、、

それはあらゆる感冒薬が無駄になる(売れなくなる)からです。

5~11歳用ファイザーワクチン三回目接種した11歳男児、
接種3時間半後に浴槽に顔が浸かった状態で発見され救急要請。
その後、救急搬送されるも回復せず死亡確認された。
基礎疾患はアレルギー性鼻炎(レミカット内服)のみ。

11歳ワクチン死

ワク信のエビデンスはコロコロかわる。
身の回りが「エビデンス」らしい(笑)
CBCのニュースも北海道の訃報欄も別世界らしいwww

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取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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