パヨクの妄想創作話

まぁおかしな話です。

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>「これじゃあ戦前と同じだ」
戦前をご存じということは、90歳を超えた足腰元気な老人が「地下鉄」で話している(笑)

>「ミサイルなど持てば使いたくなるのが軍隊」
ピストルを持てば使いたくなるのが警官orヤクザ??

>「新聞はまた戦争を起こしたいのか」
戦前戦中の朝日新聞の話ですか??
設定にムリがあるなぁ、、と感じるのはワタシだけでは無いハズ。

こういう会話する老人は、、

戦後世代、、

終戦直後の”小学校教育”を受けた世代です。

米軍が進めた「戦争をしたのは日本が悪いから」という教育。

つまり70代後半位の“終戦後の自虐史観洗脳教育”を受けた方達です。

デモに参加しているサヨクの年齢ですね。
まぁ、、

高校生時に大阪大空襲を経験した父はそんなコトは言いませんでしたね。

終戦で学校も中退となり、そこから祖父と商売始めましたから、、、

つまり「戦後の自虐史観洗脳教育(主に小学校)」を受けなかったので、、、

むしろ積極的軍備派(保守系)だったと思います。
ネットの声

多分この会話してる方々は戦争経験者じゃないと思う。
あと、以前戦争体験者のお話を伺った時、戦争は本当に嫌だからこそ日本は防衛、武装をしっかりして欲しいっておっしゃってた。戦争経験者の言葉の方が私は信じられる。
当時10歳以下の人達がなんだって?
ほとんど覚えてないだろう
戦争を体験してる人は地下鉄に乗って会話したりしないと思うんだよな
戦時中を語れるのは90代以上だから
ましてや戦前となると…
てことは戦後の歪んだ教育とプロパガンダの中で育った年代のような気がする
この話が本当だとしたら
昔、久米宏のアサヒの番組で、、
「南京で自分は機関銃を右から左に左から右にダダダダーと撃って市民殺した」とか証言した方、、
換算したら南京時に10~11歳位。
10歳の少年兵が軍に帯同して南京で機関銃を連発して撃ったとか、、
嘘ばかりでしたね。

日本軍は「タタタン タタタン タタタン で三発・停止・三発・停止撃ち」だと、、
「銃身が焼けるから機関銃を連発しない」と学生時に軍事教練受けた父が話していましたね。
南京で殺されたのは「便衣兵(私服スパイ)や」「中国服は袖が厚い、その中に銃を隠し持っていた」とも、、
※「スパイは銃殺」です。
従軍慰安婦がーには、「あれはキーセン(職業売春婦)」。
高校から大阪砲兵工廠の弾丸製造に動員されてグラマンの機銃掃射を受けて防空壕に逃げたとかパイロットの顔が見えたとか話していました。
取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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