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3年振りのマンモグラフィ検査。

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予約が取れたのは、約2か月前年の瀬も押し迫った今日、ようやく検査だ...と、その前に、問診票に記入しなければ...「書かなければ...」と、思いつつ、検査まで2か月もあると、「まだ、いいか...」と、ずるずる今日に至るしかも市の検診のため、市から送られてきた問診票と、検査を受ける病院から送られてきた用紙、合わせて5枚も記入しなければならない丸4日、降り続いた雪気温が高く、道はザクザク雪に足をとられながら、病院へ乳がんをしているため、今回の検診は乳がんでお世話になった病院を選んだ毎月、がんサロンで来ている病院が、検査で来るのは久し振りだ乳がんの治療や検査で通っていた、あのときの感覚が蘇る“病院に来る”“検査をする”というだけで、気分はすでに“病人”気持ちでやられるタイプであるそれにしても、乳がん検診に来ている人が意外と多いことに驚くそりゃそうだ予約を取るのに2か月待ち乳がんを経験した者としては、“早期発見”をただただ祈るばかりである「乳がんやっているのなら いろいろ知っていると思うので、 これ、要らないですか?」と、看護師さんに差し出されたパンフレット「そうですね、要らないです ...あ、やっぱりもらっていきます。 昔と変わったこともあると思うので」と、受け取ったあとでゆっくり見てみようそれにしても、今日のマンモグラフィの技師さん若い女性だったのだが、手際がよく、的確で、検査が楽に受

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