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「物が欲しい」から「株が欲しい」にシフトしてから節約の効率が上がりました。

内科医
おはようございます。
私個人の経験では、投資を始める前と後で家計管理に対する意識が大きく変わりました。
特に、「物が欲しい」という欲が減り、その代わりに「株が欲しい」という気持ちが芽生えたのが大きかったですね。
お金の数字に対する意識も大きく変わり、そこから資産形成のスピードが一気に加速した記憶があります。
株を一株でも多く買いたい気持ちを節約につなげよう!
投資を始めるまではめちゃくちゃな生活でした
今でこそ、「節約」や「節税」にあれこれうるさい人になっていますが、投資を始めるまでは、
・毎月の額面収入がいくらくらいか(医師の場合、当直やバイトの回数によって収入が毎月変わります)
・社会保険料などが毎月いくらくらい額面から引かれているのか
・毎月の支出はいくらくらいか、また、主な支出先は何か
という家計管理のごく基本的なことすらろくに把握していませんでした。
当時は独身で家庭を持っていなかったというのもあると思いますが、「毎月マイナスにならなければいいや」という程度の認識で、適当に生活をしていました。
あとは、初期研修〜後期研修の頃は仕事がとにかく忙しく、家計のことまで頭が回らなかったというのもありますね。
当直明けにそのまま夜10時までぶっ続けで働いて家に帰った後に、お金のことまで考える元気はありませんでした。
 
20代の頃は無駄金もいろいろ使いました
幸い、医師は20代後

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