【イスラエル取材とか】「フェイクニュースはどっち」なTBS特派員の須賀川拓


 報道番組「news23」(TBS系)やXでイスラエルから中継をしたり、現地からレポートをしたりしている須賀川氏。10日、Xで寄せられた「偏向TBSは黙っとけ!と言いたい」という投稿に反応した。

  須賀川氏は投稿を引用しつつ、「ごめん、何を言ってるかちょっと分からないけど、偏向しているのかどうかは今後、私のTBSのレポートを見た上でご判断ください」と苦言。「そして、ただの誹謗中傷でなければ、貴重な視聴者のご意見として承ります」とつづった。

 しかし、その後も「観光旅行ご苦労さん」などという返信が書き込まれ、須賀川氏は「イスラエルの友人と、涙をこらえながら取材している。ガザの友人からも、半分嗚咽しながら電話がかかってきた」と現状を明かしつつ、「はっきり言わせてもらう。ふざけるな」と怒りをつづった。

  続く投稿では、こうした中傷に反応する理由について、「自分に対してはどうでもいいんですが、取材した相手をバカにされた気分になるので、我慢の限界を超えるときもあるんです」と説明している。

で、、
21:名無しさん

でも同じことを外遊の与党政治家に対して言っていませんでしたか?
「お前の海外出張は遊びだが俺の海外出張は仕事」なんです?

そのまま返っているし、、、

28:名無しさん

須賀川拓って露骨にパレスチナ寄りの偏向報道続けてる奴やからそりゃ叩かれるやろ
こいつが現場にちゃんと足を運ぶ姿勢は評価すべきやとは思うが
偏向報道のイメージが強くて相殺されるな

77:名無しさん

>>46

「フェイクニュースが横行する世界、地球の裏側で真実を目撃しているひとりの日本人がいるー。テレビ報道を超え、戦地やそこに暮らす人々のリアルに踏み込んでいく須賀川拓の視点が映し出すものはー」



こんな事書いて、恥ずかしく無いのかねえ。

 
 TBS特派員の須賀川拓氏が監督を務めた、戦争ドキュメンタリー映画『戦場記者』のポスターが公開された。しかし、ポスターにメインで使用されている写真が、2020年8月に発生したレバノン・ベイルート港の爆発事故で損傷した穀物サイロであることが判明。ネット上からツッコミが集まっている。

 12月16日に公開される予定の映画『戦場記者』。中東支局長として戦地での取材を行っている須賀川氏が監督を務めた作品で、ガザ、ウクライナ、アフガニスタンなどの戦地の現実が描かれてるという。

 しかし、13日に公式ツイッターに公開されたポスターのバックに写っていたのは、爆発事故で損傷したベイルート港の穀物サイロ。それを3人の人物が眺めている写真になっていた。

 ポスターには、『戦場記者』というタイトルと「世界の戦地を徹底的に歩き浮かび上がった理不尽かつ残酷な現実とはー。戦争の被害者は一体誰なのかー。」と記されていた。

 また、公式ツイッターのプロフィール欄には「フェイクニュースが横行する世界、地球の裏側で真実を目撃しているひとりの日本人がいるー。テレビ報道を超え、戦地やそこに暮らす人々のリアルに踏み込んでいく須賀川拓の視点が映し出すものはー」と書かれている。

 しかし、戦争をテーマにしているにも関わらず、ポスターに戦地ではない写真が使われていることに対し、ネット上からは「そこは戦場じゃない。ベイルートの爆発現場でしょ」「フェイクニュースはどっちだ」「普通戦争テーマで事故の写真使う…?」「倉庫の爆発を戦地に仕立てるってどういう意図?」「雰囲気だけで行けると思ったのか?」といった困惑の声が集まっていた。

 なお、須賀川氏の公式ツイッターにも、戦争ドキュメンタリー映画のポスターに事故現場の写真を使った意図についての質問が寄せられているが、15日昼現在、須賀川氏は回答していない。

サヨク反日テロTBSで記者をやっているんで、、、

そんなものですよ。

取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

コメント

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