斎藤元彦 14 たった四人のボランティア活動から始まった

 斎藤前知事再選の要因について、県知事選を取材してきたABCテレビの水野里香記者は「斎藤前知事の選挙戦を支えたのはボランティアの存在」と話します。

 (水野記者) 「斎藤前知事は10月初旬、失職した次の日からほぼ毎日県内の駅に立っていました。この時のボランティアは知人らたった4人です
先月31日の告示日は、中高の同級生ら40人が集まり、このうち4,5人がSNS係を担い、選挙戦の17日間で街頭演説の様子を撮影、編集、投稿し、発信を続けていました。
最終的にXのフォロワー数も20万人にまで膨れ上がりました。ボランティアの支えなくして勝利はつかめなかったと思います」

独り立ち時は知人4人。

告知日に中高の同級生40人。

最終的なXフォロワー20万人。

中高の同級生40人が集まる、、

これは斎藤元彦氏の学生時代の人徳とも言えそうですね。
今回の再選は、、

「議会」に県民が不信任を突きつけたと解釈するのが正しいです。

そして、「22人の公職選挙法違反な市長」にも不信任を突きつけたと解釈するのが正しいです。
彼らにその自覚はあるんですかね?
机バーンは明確な脅し、パワハラです。辞職なさってください。
上山信一

慶應大学名誉教授、経営コンサルタント

20億円も選挙費用を使ったが斎藤さんの再選、つまり元に戻っただけだ。
結果的に議会とマスコミは知事の邪魔をして県政を6か月も混乱させた。
議会やマスコミは文書問題、公益通報ばかり批判したが、県民は斎藤氏の政策や改革に興味があった。
変化も感じて改革路線の継続を望んだ。
議会は自分たちが改革に反対するあまり、文書問題という県民の関心事とはいえない事案で斎藤氏に言いがかりをつけ県政を混乱させたともいえる。
さらに不要な百条委員会まで置き、斎藤氏を辞めさせる画策をした。
マスコミも議会や百条委からの情報を「公式情報」として裏どりもせずに拡散し、謀略に加担(ORもしかしたら騙された)。
しかし県民は真実を書かない新聞テレビを信用せず、騙されなかった。
議会は反省と総括、そして県民への説明をへて自ら解散したらどうだろうか。

取り敢えずこの辺で。
※2つのランキングクリック宜しく。


癒し・ヒーリングランキング

にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村

Source: 身体軸ラボ シーズン2

コメント

タイトルとURLをコピーしました