被害者顔していますが、税率変更の準備をせず放置してきた理由があるハズです。
少なくともこれまで何度も税率が上がるのには対応してきた訳で、、、
下げるのは一年かかるとかアフォですか??
1. POSレジ主要メーカー(ターミナルPOS上位)伝統的な据え置き型(ターミナルPOS)で高いシェアを持つメーカーです。
- 東芝テック株式会社: 国内および世界でもトップクラスのシェア。小売、セルフ・セミセルフレジに強み。
- NECプラットフォームズ株式会社: 流通・大規模小売に強く、ハード・ソフト一体型でセキュリティや業務効率化に定評。
- 富士通フロンテック株式会社: 業種特化型ソリューションや365日サポートが強み。
- シャープマーケティングジャパン株式会社: 精算機能に優れたレジを展開
8日に投開票される衆院選では、主要政党が消費税の減税を公約に掲げている。実施するためには、商品の販売記録を管理するシステムを改修する必要があり、小売業者やシステムを提供するメーカーが対応に追われる可能性が高い。個人商店などで利用されている電子レジはネットワークにつながっていないため、消費税が減税されても数時間の設定変更で対応できる場合が多い。
これに対し、POSシステムでは一定の準備期間が必要となる。提供する大手メーカーによると、小売業者の会計管理や在庫管理のシステムと連携しているため、管理システムを改修したうえで、POSの改修もしないといけないからだ。
改修期間について、中小事業者を中心にPOSを提供しているリクルートは「軽減税率の対応時と同程度の規模の改修で、半年から1年以内」との見通しを示す。顧客が多く、幅広い業態に対応する大手システムメーカーの場合、さらに時間を要するとみられる。高市首相は昨年11月の衆院予算委員会で「シェア(市場占有率)の高いシステム関係の事業者は改修に1年以上かかる」との見解を示した。大手システムメーカーは「減税の対象や税率などによって改修の方向性も変わるため、対応が見極められない」と困惑する。減税が時限的だと再び改修することになり、別のメーカーは「様々なシミュレーションをしておく必要がある」と話している。
報道は、何処のPOSメーカーか企業名を出せ、と言いたい。
取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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