以前のニュースですが、、
フリーパレスチナが各地で暴れているので、、
で、
信憑性不明の証言より、実際の遺体がそういう状態であったことが証拠として強いです。
日本の報道では誘拐だけがクローズアップされ、集団強姦と生殖器損壊の話は見ないですね。
これはジェノサイドです。
ジェノサイド(Genocide)は、人種、民族、宗教、国民集団の全部または一部を破壊する意図をもって行われる組織的な大量殺戮や迫害行為です。
イスラエルからしたら、ハマスはジェノサイド集団で、ガザはその基地・テロリスト育成地ということです。
この紛争を誰が止めることができるのか、、です。
パレスチナ武装組織ハマスがイスラエル本土を奇襲した昨年10月7日当時、イスラエル人質と住民を集団強姦して生殖器を傷つけるなど非道な性犯罪を犯した事実が確認されたと国連が4日(現地時間)、発表した。この日、国連で紛争下の性的暴力担当国連事務総長特別代表を務めるプラミラ・パッテン氏は国連公式サイトに24ページ分の報告書を公開し、「奇襲当日、イスラエル地域の少なくとも3カ所でハマスが人質に『強姦と性的顧問』を行ったという、信じるに足る根拠を確保した」と明らかにした。これまでハマスは自分たちが性的暴行を犯したという批判を否定してきた。報告書によると、イスラエルの被害地域の至るところでは、腰から下が完全に裸か部分的に裸だった遺体が複数発見され、これらのうち大多数が女性だった。遺体は手が縛られて全身に数発の銃弾を受けた痕跡があり、銃傷が頭部にある場合もあった。特にハマス襲撃場所の一つであるネゲブ砂漠の音楽フェスティバル「スーパーノバ」の現場とその周辺には数件の性的暴行事件と集団強姦に対する信じるに足る根拠があると伝えた。複数の目撃者証言によると、女性たちの遺体はほとんど完全に裸にされるか、腰の下が完全にあらわになっている場合もあった。フェスティバル現場につながる道路No.232の周辺には生殖器を毀損された遺体が発見されたことが分かった。パットン特使は「今までのところで識別可能な痕跡は確認することができないが、これに対する綿密な調査が必要だ」と強調した。ハマスの別の襲撃現場であるキブツリリムでも性的暴行や集団強姦の痕跡を確認した。ただし現地メディアなどで報道された一部被害に対する根拠は確保できなかった。一例として、ハマスの攻撃で、妊娠した女性の子宮が裂けたまま開かれ、胎児が腹の中で刺されて死亡したという主張などは確認されていないなどだ。パットン特使は「裸にされて手を縛られたまま銃に撃たれた女性被害者が複数見つかっていて、これは性的拷問または非人道的で屈辱的な性的暴行が発生したという情況証拠」と強調した。続いて「当時の実際の状況がすべて明らかになるには数カ月あるいは数年かかる場合もある」とも述べた。
取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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