古舘伊知郎の思考が古すぎるのか、ただの言い訳か。
バカを垂れ流す古舘。
有権者はSNSやテレビ・新聞でコントロールできると、、要はカネ次第や、、と古舘伊知郎は言っています。
テレビも新聞も影響力が低下した、つまり古舘伊知郎の言葉を「なるほど」と聞く国民はもういないんですよ。
「ものすごい数字が出てます。もう私の予想なんか見る影もありません。ものすごい数字が出ましたね」
動画では、高市政権の今後の動向を注視する必要性を訴えていた古舘。選挙期間中に「週刊文春」が報じた高市氏と世界平和統一家庭連合(旧統一教会)との疑惑に触れつつ、「大義ない解散って色々批判されたことを全部ひっくり返したわけですね。これはもう見事としか言いようがない状態」と皮肉を言う場面も。また自民党が勝利した今回の衆院選について、「全く政策を戦わせて政策をアピールする選挙じゃない。完全なポピュリズム選挙の典型的な例が出たということが言える」と批判。その例として、高市氏が全国遊説で自民党が公約に掲げた「食料品の消費税2年間ゼロ」にほぼ触れなかったことを挙げ、財源が明確になっていないことなどを疑問視していた。そんな古舘は動画後半で、1月26日に自民党の公式YouTubeチャンネルで公開された「【高市総裁メッセージ】日本列島を、強く豊かに。」と題する動画にも言及した。自身が中道改革連合のボランティアを取材したことを振り返り、そのスタッフが立憲民主党の支持者から“支持者のなかで新聞を熟読して投票しようとする人はいなくなった”“若者はSNSで流れてきた情報を感覚で捉えて投票行動するから、今回の選挙は勝てるわけがない”と諭されたという話を紹介。その上で「(中道改革連合の)戦略が全然ダメだった、なかったと言っていいわけです」と語り、こう持論を語ったのだった。「それに引き換え、高市チームは凄かったですね。広告で1億レビュー以上取ったじゃないですか。もう、やたら広告で高市さんのワンショットが出てきてね。広告じゃないのもあると言ってますけども。まぁ、かなりの広告。反復、伝染が広告、CMですから。これは気がついたらパーっと入っていきますね、印象論で。なんとなく自民党に入れた人も多いわけですよ。だいたい1日、聞くところによると、2億から5億円突っ込んでるって言いますからね。潤沢に金がある自民党の勝ちですよね」
取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2


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