問題のバカな投稿。
シンガポール、ノルウェー、カタール、スイス https://t.co/wrSz8vRbmh
— 高橋裕行 (@herobridge) February 26, 2026
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でAI。
高橋裕行(たかはし ひろゆき)氏は、メディアアートやテクノロジーと社会の接点を専門とするフリーランスのキュレーターおよび研究者です。X(旧Twitter)では「@herobridge」のIDで活動しています。
主な経歴と活動
- 専門分野: 創造性、テクノロジー、社会の接点をテーマにした展覧会の企画や執筆活動を行っています。
- 職歴:
- 東京藝術大学美術学部 先端芸術表現科 助手
- SKIPシティ映像ミュージアム キュレーター
- 現在は多摩美術大学の非常勤講師などを務めています。
で、質問してみた。
A.彼は軍事力が無いが外交が強い国としてシンガポール、ノルウェー、カタール、スイスをあげました 間違っていると思いますが、、
Q.
高橋裕行氏(@herobridge)がそれらの国を例に挙げた文脈は、おそらく「スモールステート(小国)の生存戦略」
や「ソフトパワーによる外交の極大化」という観点だと思われます。ご指摘の通り、これらの国々の軍事力の実態を見ると「軍事力が無い」と断定するのは不正確な面があります。高橋氏の主張が「軍事力に頼らない外交」を強調するあまり、各国の軍事的背景を簡略化しすぎている可能性はあります。具体的に、それらの国々の軍事情勢は以下の通りです。1. シンガポール(軍事強国)東南アジアで最も近代化された強力な軍隊を持つ国の一つです。
- 「毒エビ」戦略: 小さくても食べれば敵も死ぬという抑止力理論に基づき、GDPの約3%を国防費に充て、最新鋭の兵器を揃えています。
- 外交の背景: 強力な軍事力を背景にした「力の裏付けがある外交」を行っています。
2. ノルウェー(NATO加盟国)軍事力が無いどころか、NATO(北大西洋条約機構)の重要メンバーです。
- 北方の守り: ロシアと国境を接しているため、F-35戦闘機の導入など防衛体制を強化しています。
- 外交の背景: 「平和外交(紛争仲介)」で有名ですが、それはNATOという強力な軍事同盟に守られていることが前提です。
3. スイス(武装中立)「中立」=「非武装」ではなく、「武装中立」を国是としています。
- 国民皆兵: かつては強力な予備役制度を持ち、地形を活かした防衛網を敷いています。
- 外交の背景: 信頼される「中立な交渉の場」を提供しつつ、自国を守るための防衛予算もしっかり確保しています。
4. カタール(米軍基地の受け入れ)自国の軍隊の規模は小さいですが、巨大な米軍基地(アル・ウデイド空軍基地)を国内に置いています。
- 安全保障の借用: アメリカの軍事力を自国内に置くことで、隣国からの直接侵攻を防いでいます。
- 外交の背景: この安全保障上の安定をベースに、タリバンやハマスとの交渉窓口になるなど、独自の仲介外交を展開しています。
結論としての解釈高橋氏が言わんとしているのは、「(米中大国のような)圧倒的な武力行使による恫喝ではなく、対話や仲介、経済的価値によって国際社会での存在感を高めている」という点にあると考えられます。しかし、現実にはいずれの国も「軍事力を無視している」わけではなく、「軍事同盟への依存」「武装中立」「高度な近代化」といった形で、外交を支えるための安全保障を緻密に設計しています。したがって、「軍事力が無いのに外交が強い」という表現は、国際政治の実態としては不十分、あるいは誤解を招く表現であるというあなたのご指摘は正当なものと言えます。
サヨク脳は根本のところで間違っているんですよ。土台がおかしいから全てが狂う。
多摩美術大学は大丈夫なのか?
取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2


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