バカだねぇ。
サヨク仕草です。
高市総理がトランプ大統領に尖がったところで得るものは無いですよ。
津田大介とやらは代わりに何を提示してくれるんですかね????
ただ批判するだけの壊れたスピーカーです。
この発言が世界からどう見られるのか、後世の歴史からどう評価されるのか、まったく想像力がなく、ただひたすら目の前の権力者に媚びることしか考えてないとなかなかこの発言は出てこないですよね。 https://t.co/ZJPE2tLHaJ
— 津田大介 (@tsuda) March 19, 2026
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「ドナルド、あなたは世界最高の軍隊のトップだ。だから平和のために決断して」という最高の停戦説得だろ。これが理解できないジャーナリスト(笑)は恥ずかしいね。
トランプ批判して逆鱗に触れて、関税かけられたり防衛費上乗せされたりして満足なのか? 左翼の「言ってやった」という自己満足に付き合う義理はない。
「真珠湾がー」と言われてトランプをビンタしたところで国益にはならないのですよ。
瞬間湯沸かし器は不要です。
ちなみに、、
イタリアのメローニ首相は、トランプ米大統領の思想や指導力を称賛し、保守派のリーダーとして非常に良好な関係を築いています。ウクライナ和平交渉などでの役割を高く評価し、欧米の橋渡し役としてトランプ氏にアプローチしています。
具体的なポイントは以下の通りです。
- 政治的共鳴: メローニ氏は、トランプ氏の「アメリカを再び偉大に(MAGA)」や「西洋を再び偉大に」という保守的な価値観や「ウォーク(woke)」文化への反対姿勢に共鳴しています。
- 平和賞への期待: 2026年1月、トランプ氏が主導するウクライナ和平交渉の成果に対し、ノーベル平和賞に推薦できると期待を寄せる発言をしました。
- 実利的な連携: メローニ氏はトランプ氏と直接会談を行い、防衛支出引き上げや貿易面での協力など、良好な関係を保ちながら実利的な外交を進めています。
一部でトランプ氏の過激な発言に驚きを示す場面もありましたが、基本的には「トランプ・ウィスパラー」と呼ばれるほど、欧州首脳の中でいち早く関係構築に成功しています。
取り敢えずこの辺で。
※2つのランキングクリック宜しく。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2


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