全体で1000人切るまで入国禁止でオケ。
不法滞在者(犯罪者)が7万人位もいてて護送付300人強制送還とか意味がない。
※護送付は札付きのワルという意味ですからね。
せめて毎年2万人、そしてソイツらは永久入国禁止です。※家族も含む
詐病死したウイシュマもとっとと強制送還しておけば良かったんですよ。
SOSに反応しなかったくせに死亡後来日してゴネだした遺族も面倒くさい。
不法滞在者の身内も入国禁止がベストです。
不法滞在者の強制送還を進める出入国在留管理庁の計画「不法滞在者ゼロプラン」が始まった令和7年、護送官つき強制送還によって過去最多の318人が帰国し、前年の1・3倍に増えたことが同庁のまとめで分かった。このうち計画で重点化された難民認定申請3回目以降の送還は52人だった。計画が軌道に乗ってきたことが、数字の上から裏づけられた形だ。
ゼロ計画は7年5月に公表された。「ルールを守らない外国人により国民の安全・安心が脅かされている」として、不法滞在者(8年1月時点で約6万8千人)のうち強制送還が確定した約3千人を5年半で半減させるとの目標を打ちだした。
中でも、6年6月の改正入管難民法施行で送還が可能になった難民申請3回目以降の人や、無期または3年以上の実刑判決を受けた重大犯罪者を中心に、入国警備官ら護送官つきの強制送還を進めると明記。6年に249人だった護送官つき送還を、3年後の9年に倍増させるとの目標を掲げている。
入管庁が3月27日公表した資料によると、7年に退去強制命令に基づき送還したのは7563人で、前年から135人減。内訳は自費出国6677人、護送官のつかない国費送還505人、護送官つき国費送還318人だった。このほか出国命令による出国者が9789人おり、合わせて1万7352人が送還・出国した。
護送官つき送還318人のうち、52人は難民申請3回目以降の人で、7人は重大犯罪者だった。国籍別ではトルコの71人が最多で、フィリピン46人、スリランカ44人が続いた。
トルコの71人のうち30人が難民申請3回目以降で、すべてゼロプラン公表後の昨年6月以降だった。大半は同国籍のクルド人とみられる。
取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2



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