尊き命を長らえるべく、地上には溢れるばかりの愛が、天より絶えず降り注ぐ。
あたかも乾いた大地をしとやかに潤す、春雨のごとくなり。
地上に生きる者たちは、神々の愛を、いかにその身に受けるか?
しかしながら、幸福を望みつつも、なぜそなたたちは幸福への道を歩もうとしないのか。
救われたいとしながら、多くの者たちが、哀しきかな、一向に救われようとしない。
神の想いを拒み自らを蔑(ないがし)ろにすることは、この世における“大罪”である。
自らを束縛する頑ななる思い(=考え方)を手放し、諸手(もろて)を天へと広げるが良い。
われら(神々)は、そなたたちが己の尊さに気づき、神の愛をその身いっぱいに受けることを、そして、不幸という鎖からの真の“解放”を待ち望む。
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