神へ敬愛の念をおぼえ、神の存在こそを信じると、多くの者は口にする(=言う)。
しかし神への揺るぎなき想いを、人生いかなる場(状況)であっても持ち続ける者は、今やこの世にいかほど在(あ)るだろうか?
さらには、神へ敬虔なる眼差しを向けるならば、なぜ人々へも同じく畏敬の念をもって接しようとしないのか?
天より見るに、ある場にては菩薩のごとくの柔和な顔を、一方で、ある人へは怒り狂う般若の顔を向ける者たちが、地上を跋扈(ばっこ)する。
これはいかに浅ましき、空虚なる様であろうか。
太陽はこの世を分け隔てなく、至高の光にて遍(あまね)く照らす。
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この真理を、いかなる時もけして忘れてはならぬ。
神へ嘘偽りなき真実の姿を示すと誓うならば、生きているすべての瞬間に、愛と誠実の姿であれ。
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Source: 神々からのメッセージ


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