辺野古事故の死亡船長は性暴力船長

健康法
こういうのはしっかりアーカイブに。

不屈の船長は、金井創(かねい はじめ)牧師(71)

 沖縄県名護市辺野古沖で小型船2隻が転覆し、同志社国際高校(京都府)の女子生徒と船長の2人が亡くなった事故から3カ月が経過した。2隻の船長が所属するヘリ基地反対協議会の責任が追及され、沖縄の平和運動や平和学習の在り方まで問題視される事態に発展している。死亡した「不屈」の船長が県外に在住していた時から知り合いの県内の女性が、琉球新報の取材に応じた。船長から性暴力を受け、その後「非暴力」を掲げる沖縄の運動から離れるよう求めたが、船長は応じなかったという。「彼があの時、辺野古の運動から離れていれば、今回の事故は起きなかった」と振り返った。

 ―「不屈」の船長は2006年、関東から移り住み、沖縄県内の教会の牧師になりました。その後、辺野古新基地建設の抗議活動に加わり、一部では「海のガンジー」と称されていたようです。

 「彼はソフトに見えますが、高速道路でも一般道でも前の車に接近運転をする一面がありました。『やめてほしい』と注意をしても『いやいや、あおっているんじゃなくて、前の車を応援しているんだよ』と優しい口調で返してきました。辺野古の船でも、かなりの速度を出していたと聞きました」

 ―今年3月、修学旅行中の高校生を乗せていた時に転覆事故が発生しました。その時、何を感じましたか。

 「『死亡』の一報を受け、最初は何が起きたのか、全然わかりませんでした。その後、『この人(不屈の船長)は、生徒を連れて海に出て、事故を起こして、結局何の責任も取らないで死んでしまった』と思いました。私自身も、足下の土ぼこりを払われるようにされてきたので」

 ―不屈の船長との間で、何があったのですか。

 「2010年の後半、彼から性暴力を受けました。逃げようとしても腕を引っ張られて連れ戻され、もう一度逃げようとしても再び腕を引っ張って連れ戻され、全体重で押さえつけられ、乱暴をされました。服が破れ、怪我をしました。その後、殺されるのではないかと、道を歩くのも怖く、適応障害になりました」

不屈の船長は金井創

しょきたたける

日本共産党に所属し、過去には同党公認の候補者として今帰仁(なきじん)村議会議員選挙などに出馬した経歴を持ちます。

業務上過失致死傷罪のハズですが逮捕もされず逃げ回っています。記者会見も無く説明責任も果たさない。それが共産党という組織に集まるDNAですね。ヤクザよりタチが悪いと言えます。
辺野古事故死の共犯者ですね
西田喜久夫

そして全国の教職員組合がこの組織を支援していたということです。

取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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