【武漢コロナ】百田尚樹氏 2週間以上咳が止まらず【ではない】

健康法
 作家の百田尚樹氏が26日、ツイッターを更新し、以前から続いていた咳の症状が改善されないため病院で診察を受け、その結果を報告した。
「2週間以上、咳が止まらん。一気に喋ると息が少し苦しくなる」ことからこの日、病院に来たという。
そして診断の結果は「肺の状態はそんなに悪くないとのこと。でもマイコプラズマ肺炎の疑いがあるので、抗生物質の薬をもらった」と説明。問題の新型コロナウイルスについてはここでは検査できないため「心配だったら保健所に連絡して下さいと言われたが、熱はないので自粛」とした。

その他、マック菌ってのがあり、、

「肺非結核性抗酸菌症」と言う。

肺非結核性抗酸菌症は結核菌に似た非結核性抗酸菌(NTM)が肺に感染して起こる病気だ。NTMは土や水中など自然環境に広く生息し、浴室などからも検出されるありふれた細菌だ。種類は160以上あり、国内では40種類ほどが感染症の原因となることが確認されている。

そして、、

単に、通常型ヒトコロナウイルス。

つまりただの風邪ウイルスに罹っても咳は出るんで、、、

極度に心配しないことです。

大事なのは、睡眠をしっかり。

免疫力を低下させない。

喉の加湿。

そういう部分ですね。
暖かくなるとマスクが暑くて外してしまうものの、、

まだ風は乾燥していたりする時期です。

つまり普通に風邪になり易い時期ですので、、

そこは注意していくことですね。
取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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