【武漢コロナ】疫病拡散戦争という第三次世界大戦【中国】

健康法
米で武漢研究所への疑念浮上 新型コロナ発生源めぐり
 【ワシントン時事】新型コロナウイルスをめぐり、中国湖北省武漢市の研究所で行われていたコウモリのコロナウイルス研究の危険性を指摘したり、「研究所が新型ウイルスの発生源」と指摘したりする米メディアの報道が相次いでいる。
FOXテレビ(電子版)は15日、複数の関係筋の話として、新型コロナウイルスの起源は武漢市にある研究所だったと報じた。生物兵器として開発していたのではなく、中国のウイルス研究が米国と同等以上だと示すための取り組みだったという。関係筋は、ウイルスがコウモリから所員に感染し、それから武漢に広がったとの見方を示した。

故意か意図か、、

当初の拡散、バイオハザードは事故だったとしても、、

その後の対応は世界戦略になっている。

WHOテドロスを使い、ヒトヒト感染は無いと嘘を言わせて、、

WHOテドロスを使い、世界の渡航制限をするなと言わせた。

つまり拡散が目的です。

※元々計画は策定されていたハズです。

そして計画通り、、

世界の中国人にマスクとアルコールの買い占めを指示。

中国にあるマスク工場からの輸出をストップし、、

マスクを世界から取り上げた。

そして世界の企業乗っ取りをする。

この一連の流れは、、、

中国による、世界への第三次世界大戦です。
それがあるからこそ、、

今ある国内マネーは使う時を間違うと戦争経済を保てないと思います。

これが念頭にあっての、、経済優先政策だったのかなとも思いますけどね。

だから蓮舫は経済優先させない。蓮舫が経済優先ではなく感染症対策優先と叫ぶのは中国の指示でしょう。

そもそも、中国の要人は誰一人感染していない。

中国にワクチンは既にあると思っても良いです。

中華ワクチンは世界戦略として使う時期を待っている感じかもですね。
※日本の国会議員も感染していませんからね、、、
取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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