阪神が二流である理由

健康法

虎がショッキングな事態に見舞われた。球団は25日午前に2軍の浜地が新型コロナに感染したと発表し、午後には糸原と陽川、岩貞、馬場の4選手と1軍スタッフ2人の計6人の感染も明らかにした。20日まで1軍に同行していた浜地の感染が24日夜に判明したため、1、2軍の監督、コーチ、選手、チームスタッフ147人全員がPCR検査を受けた。その結果、大量感染の発覚となった。

浜地は21日から軽度の頭痛を感じていて、24日に鼻づまりや軽度の頭痛、倦怠(けんたい)感を申告して病院を受診した。直近は2軍調整で、22日のウエスタン・リーグ広島戦(由宇)に中継ぎ登板。ただ、11日から20日までは1軍登録されており、球団によると、19日には遠征先の名古屋市内の飲食店個室で、馬場を含むチームメート計4人で会食した。行動履歴を保健所に提出した結果、同席した小川と岩崎は濃厚接触者と判断され、出場選手登録を抹消された。

一方で19日は福留と糸原、陽川、岩貞、江越、木浪、小林、スタッフ1人の8人が同市内の別の飲食店を貸し切って会食。そのうち岩貞、陽川、糸原とスタッフ1人が陽性判定を受けたため、球団では念のためこの会食の参加者を濃厚接触者と同様に扱うことを決め、出場登録から外した。これで計10人が外れる緊急事態となった。

阪神では3月に藤浪ら3選手が感染。外出自粛が呼びかけられる中、他に4選手と球団外の人物とで知人宅で会食したことが問題視された。現在は感染拡大状況などを考慮し、広島と名古屋の遠征時は球団指定日に限り、球団関係者や家族との外食を許可し、9月は19日が指定日だった。外食時は個室や4人まで、手洗い徹底という制限をつけており、8人での会食は球団ルールから外れていた。

阪神感染3選手らは8人で会食 球団ルール抵触 - プロ野球 : 日刊スポーツ
阪神で選手5人、スタッフ2人の新型コロナウイルス感染が判明する緊急事態が起きた。2軍で浜地真澄投手(22)の感染が24日夜に確認され、1、2軍首脳陣と選手、ス… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

私は大阪生まれの大阪育ちですけど、、

阪神タイガースは好きではない。

セリーグだと、阪神・中日・広島は生理的にダメです。

DeNAは存在を感じない。

どちらかと言えばジャイアンツの方が良いですね(笑)

多人数会食、、

人数が増えると喋る時間も長くなる。

コロナ禍という時期に、、

ともかくシーズンを無事に終わらせるという使命感も責任感も無い。

それでプロ野球だとか笑ってしまいます。

福留なんて、、43歳です。

アホとしか言いようがない。

バカの集まり球団です。

※多人数だと一人一人の吐き出すコロナウイルスは少量でも、、換気不十分で固まることで「コロナ瘴気」になるんですかね?

※毎年毎年、「法人接待に最適」と甲子園の年間指定席買いませんか?と勧誘DM来ます。うざいです。

取り敢えずこの辺で。

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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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