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株式投資でベストを求めすぎず、不確実な要素とどう付き合っていくか

内科医
おはようございます。
メガバンクの普通預金金利が0.001%しかない超低金利時代において、稼いだお金を銀行預金に置いておいても増えていく見込みはありません。
そこでどうすべきかを真剣に考えれば、必然的に株式投資や不動産投資など現金以外のアセットへの投資をするしかないという結論に至ります。
ところが、株式や不動産などのアセットは、銀行預金よりも高いリターンが期待できる分、リスクの大きい資産でもあります。
これは当然のことで、ノーリスクでハイリターンの得られる投資対象があれば、世の中の全てのお金はそちらに流れますから、そういった美味しい話はありえないからです。
仮にありえたとしても、情報弱者である一般庶民のところにそういった情報は流れてきません。
よって、一瞬で詐欺だと判断できます。
株式投資でベストを求めすぎず、不確実な要素とどう付き合っていくか
不動産投資と株式投資の違い
不動産投資に関しては、ある程度まとまった資金が必要であり、不動産業界自体が特殊な世界であるため、素人の方には参入障壁が高いです。
逆に言えば、参入障壁があるからこそ旨味もあるわけですが、実際のところ素人の方が身一つで飛び込んでも返り討ちにあうだけでしょう。
投資する時期や物件を精査しないと、一発で大きな痛手を負います。
ローンを組めば、それはレバレッジをかけたということになりますから、余計にハイリスク・ハイリタ

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