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痛むたび、“乳がん”という病の大きさを思い知らされる。

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朝の気温、3℃日中の気温、7℃一日中降り続いていた冷たい雨は、夜には雪に変わりそうな寒さだここのところの激しすぎる気温差か、それとも季節の変わり目か...この1週間、腋窩リンパ節郭清をしたわきの下がビリビリ、ピリピリ切除した乳房や肋骨周辺がズキズキ...左腕を動かすことさえ億劫だ手術をして、まもなく16年年に何度か経験するこの痛み季節の変わり目や極寒になる冬は、特に強く痛むような気がしているもしかしたら天候も関係しているのだろうかそのたび、未だにこれほど痛みが出ることに驚かされ、それほど“乳がん”という病気が大変な病であることにも気づかされるのだ「この痛みも、 いつかはなくなるのだろう」そう思っていたが、もう一生だろうがんは、“再発”という不安がある完治の保証はないそれと同時に、こうして手術の痛みが残ること――がんとは、一生のつきあいなのだな...  そんな今日の夕飯は...  寒いので、  身体を温める肉じゃがにしてみた(製作途中)  「この段階でカレーのルーを入れると、   “カレー”になる」  ...と、いつも思う   1日1回、応援のクリックお願いします       日々の励みになります    両方押していただけると嬉しいです       ↓         ↓      人気ブログランキング   にほんブログ村 ★しこり発見から治療までの経緯は⇒こちら ★さらに詳しい経緯

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