中日投手・木下雄介さん 因果関係「評価不能」判定に妻は「崖から突き落とされた」と

 中日ドラゴンズの投手だった木下雄介さんが室内練習場で筋トレ中に倒れたのは、昨年の7月6日。モデルナ製ワクチンの初回接種から8日後のことだった。

救急搬送されたが、心肺停止しており、懸命な治療で一時は持ち直したものの、8月初旬、息を引き取った。享年27。あとに妻と幼い娘と息子が残された。妻の茜さんがふり返る。

「あの日、室内練習場に忘れ物を届けて、一緒に連れて行った長女の浴衣姿がかわいいとスマホで写真を撮りました。雄介は、じゃあ、バイバイと、練習場に走って戻った。まったくふだんどおりです。それが元気な彼の姿を見た最後でした

 病理解剖の結果、雄介さんが「劇症型心筋炎」を発症していたことがわかる。心臓の筋肉が炎症を起こし、心機能が破綻していた。

じつは厚労省も接種後の深刻な副反応疑いとして重度のアレルギー反応である「アナフィラキシー」「血小板減少症を伴う血栓症」とともに「心筋炎・心膜炎」の注意喚起をしている。心筋炎は要注意なのだ

 病理検査で心臓弁膜症と不整脈の疾患が隠れていたことも判明。本人に自覚症状は全然なく、激しい運動もこなせていた。

■主治医は「関連あり」と報告

 が、そこに劇症型心筋炎が重なり、致死性不整脈・心停止に至ったと推測される。病理所見や発症のタイミングから心筋炎の原因はワクチン接種が最も疑わしい。そう主治医は考え、雄介さんの症例は接種と死亡の因果関係に「関連あり」と評価して厚労省に報告した

 ところが、厚労省はこの症例も情報不足などで因果関係が「評価できない(評価不能)」と判定し、一般公開している死亡例の匿名データベースに事例としてアップした。

 妻の茜さんは「評価不能」の衝撃をこう語る。

「突然、夫に先立たれ、何で、どうして、と悔やむばかりでした。やっと心筋炎の説明を先生から受けて、落ち着きかけたところで評価不能です。また崖から突き落とされた感じでした。なぜ、亡くなったのか、その理由を知りたい一心でした」

 現在、厚労省は副反応疑い死1854件のうち一例も因果関係を認めていない。

これとは別の「予防接種健康被害救済制度」では、90代と70代の高齢者4人の因果関係を認め、死亡一時金の支給を認可しているが、働き盛りの世代の死亡例は救われていない。死因を曖昧にしたまま時が過ぎるのを待っているかのようだ。

日刊ゲンダイ 公開日:2022/10/25

これを「リスクはつきものなんだよ」と言い放つワク信。

「俺は打っても平気だったよ」
「大多数は平気なんだよ、そこは見ないの?」
「オレの周り誰も死んでねーよ、別次元か?」

筋トレと瞑想し「修行とやら」をして辿り着いた境地がソコだということです。
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回答者の過半数が「ワクチン接種を後悔している」又は「接種しなかった自分の決断に満足している」
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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