スポンサーリンク

SBI証券の米国株・ETF定期買付サービスは1株から使いやすくなりました

内科医
おはようございます。
SBI証券独自の強みとして、「米国株・ETFの定期買付サービス」が利用できる点が挙げられます。
今までは、米国株・ETFの買付手数料が最低5ドルでしたので、最低でも1,000ドル単位で買い付けないと手数料負けしてしまいました。
いくら定期買付サービスが便利であったとしても、最低1,000ドル単位ですと多くの人にとってはハードルが高かったのも事実です。
1銘柄であればなんとか定期積立可能だったかもしれませんが、毎月3銘柄を積みたてようとすれば3000ドル以上が必要だったわけですから、厳しいですね。
しかし、今現在は米国株・ETFの購入時の最低手数料は0ドルになっていますので、以前とは状況が一変しています。
SBI証券の米国株・ETF定期買付サービスは1株から使いやすくなりました
米国株・ETFの購入時最低手数料がゼロとなり定期買付サービスが身近になった
マネックス証券から始まった一連の米国株・ETFの買付手数料引き下げによって、最低買付手数料は0ドルとなりました。
 
www.churio807.com
 
この手数料の値下げによって、SBI証券の「米国株・ETF定期買付サービス」の利便性も大きく向上しました。
というのは、最低手数料が0ドルになったことによって、50ドルだけ購入しても手数料は0.45%、500ドル購入しても手数料は0.45%と一律になったから

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました