訴訟されるファイザー 日本は使い続ける支配者と洗脳信者

健康法
もうアホかと、、

[30日 ロイター] – 米テキサス州のケン・パクストン司法長官は30日、同国製薬大手ファイザーが開発した新型コロナウイルスワクチンの有効性の説明に偽りがあったとして提訴した。 

訴状でパクストン氏は、ファイザーがワクチンを接種した人に「相対的なリスク低減」をもたらすとの理由でワクチンの有効性を95%とする主張は誤解を招いたと指摘した。

同氏はこの主張はわずか2カ月の臨床試験データに基づくもので、ワクチン接種者の「絶対的なリスク低減」を基準にすれば、ワクチンの有効性は0.85%にとどまることを示していると述べた。 

同氏はさらに、ファイザーが独バイオ医薬品会社ビオンテックと共同で開発した同ワクチンの接種が始まった後も、新型コロナの流行は拡大したと強調した。

 訴訟はファイザーに対し、同社ワクチンについての虚偽の主張と真実の言論を封じることをやめさせ、消費者を欺くマーケティングから保護するテキサス州の法律に違反したとして、1000万ドル強の罰金を求めている。

洗脳組織は逃亡。

動画配信サイトから次々と「疑問を示す専門家」の動画を削除していったのも「こびナビ」。

コロナワクチン推進者に言論の自由は封殺されましたね。

■ニコニコ

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取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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