コイツが一番恩知らずで信用できない。
麻生氏は24日に京都市で開かれた会合に出席し、今回の衆院選について「高市早苗首相から、ぽこっと出てきた中道改革連合の野田佳彦氏か斉藤鉄夫氏に代えるのか。考えて投票してほしい」などと話した。さらに「昔は『立憲共産党』といった時代もあったが、『立憲公明党』になった」などと述べるなどした。また同会合で「チュウカクとか、チュウカクレンみたいな名前だったか」とも話したことが読売新聞のネット記事で報じられている。過激派の名称を念頭に置いたような指摘をしたとみられている。小沢氏は、この読売新聞の記事を添付。「26年間も散々世話になってきた友人に、早速、罵声を浴びせる自民党副総裁」と書き出し、「かつてもひどい表現で罵倒した。人を蔑む醜い政治を終わらせないといけない」と強い語調で述べた。
記事コメント欄
>「26年間も散々世話になってきた友人に、早速、罵声を浴びせる自民党副総裁」1991年当時49歳の若さで竹下派・経世会会長代行のナンバー2の地位にあった小沢は、会長・金丸信から総裁選に出馬するよう指示されたが、心臓病と年齢を理由に固辞。その首相にあえてならなかったことを背景に、小沢は候補者・宮沢喜一、渡辺美智雄、三塚博らを事務所に呼びつけ、“面接”して、「経世会支配」と「剛腕小沢」を印象づけたのだ。「生意気の極み」と故福田赳夫に漏らさせた元自民党幹事長は何処のどなたでしたっけ?
公明党の連立離脱は、高市総理が公明を追放したのではなく、公明自ら出て行ったものです。そういう意味で公明の方が自民を裏切ったと言えるし、自民党の方がこれまで安全保障の面で公明に妥協していた。即ち公明が自民の世話をしていたのではなく、自民が公明の世話をしていたと看做すのが正しい。小沢は自分が属する党が反原発を掲げ、かつ安保について全否定していたにもかかわらず、創価の票欲しさに公明に縋り付いた執行部の姿勢が有権者から、どれだけ批判されているかを理解した方が良い。
取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2


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