-21.8℃
今日も冷え込んだ朝
日中も-6℃
さすが極寒の街である
*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜
「聴こえが悪くなったとか、
なにか自覚ある?」――
先日の耳鼻科受診
医師にそう聞かれ、
自信満々にきっぱりと、
「ありません」
そう答えた
が、
先生の診察の前に受けた検査では、
“悪化”がみられた
「そういえば...」
と、今となっては
思い当たる節がちらほら
確かに、
自分の声の籠りが大きくなっている
確かに、
自分の声の響きが大きくなっている
耳鳴りも
大きくなているかもしれない
ボウリング場へ行っても、
ノイズが大きい気がする
スーパーなどざわざわした場所では
確かに音質が違っているかも...
耳鼻科を受診したのは
3日前の1月22日
☆そのときの記事は下記へ
その6日前、こんなことを書いていた
⇩
自覚していないだけで、
兆候は表れていたらしい
いや、そもそも悪化するなんて
思ってもいなかった
突発性難聴を発症してから、
回復期である1か月を過ぎたとき、
「悪くなることはあっても、
これ以上よくなることはない」
そう医師に告げられた
が、心のどこかで、
“悪くなるはずはない”
そう思っていたのだ
甘かったな...
芸能人で過去に
突発性難聴になった人が何人かいる
長い間、不快な症状と
闘っている人たちが多いようだ
中にはほとんど
聴力が回復していない人もいるらしい
しかもこの病気、
治るかどうか、結果が出るのは早い
その時間、1か月――
それを過ぎれば回復は望めない
不快な症状は消えることなく、
一生続いていく
今の医療を以てしても
治らない病気なのだ
逃げ場のない耳鳴り
時々でいい
音を消す術はないものだろうか――
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Source: りかこの乳がん体験記


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