うーん。
ただの「健康ペンダント」として売れば、信仰的なモノとして良かったと思いますけどね。
一般医療機器認定、、とかしてしまうと、イメージ詐欺ビジネス的とゆーか、そのものです。
単に人体へのリスクが極めて低いと認められた製品、、
ただのプラスチック製ペンダントでも届け出だけで一般医療機器認定です。
一般医療機器(クラスⅠ)は、人体へのリスクが極めて低いと認められた製品ですが、特有の効能・効果の承認や審査は行われません。製造元による届出で登録され、安全性・品質基準はクリアしていますが、薬機法上、特定の効果を保証する表現は禁止されています。主なポイントリスクが低い:
絆創膏や手動機器など、不具合時でも身体への影響が極めて低い「クラスⅠ」。審査・認証の有無:承認や認証ではなく「届出」に基づくため、厚労省などが効果を個別に審査・保証するものではない。広告表現の制限:「治る」「根治」といった、効果を確実であるかのように保証する表現は禁止されている。期待される効果:遠赤外線血行促進用衣など、製品ジャンルごとに「期待される」効果(例:血行促進、疲労回復)が定義されている場合がある。一般医療機器はあくまで「届出された性能が基準に適合している」だけであり、効果の程度は個人差があります。
こういう書き方は「ハク憑け」でしかない、、
一般医療機器認定の意味をよく知らない方が殆ど(ほぼ全員)なんで、、
宜しくないですね。
いいものかどうかは別にして、その性格が「宜しくないエネルギー」と感じます。
どうせなら「一般医療機器認定とは何か?」を付則説明文をきちっと入れるべきでしたね。
取り敢えずこの辺で。
※2つのランキングクリック宜しく。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2



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