先生、見送ってやれました。ほんと清々しい気持ちです。
もうワクチンのことは、、、うんワクチン後遺症だけど、
もういいです。主人は、、、今、、、やっと笑ってます。
もうそれでいいんですよ。残念なのは、そうね桜だけ。
一緒に見たかったわ、、桜。今頃、やっと笑って、、ね。
2022年の4年前のコロナ禍に、
地域医師会と市の主催による、
ワクチン3回目集団接種会場で、
意識を失い救急病院に運ばれた。
この4年間、集団接種会場での気絶以降、なぜか、不整脈が続いた。
心房細動と診断を受けた。昨年夏には、心臓アミロイドーシス。に。
コロナワクチン接種が半ば強制されて以降、心疾患が急増している。
人生の最終段階をよく知る僕らでは、あまりみない心疾患が増えた。
僕らのクリニックは、患者さんは多くない。なので町医者の戯言と、
笑って聞き流して欲しい。が、その最期はあまりにもミゼラブルだ。
心臓が徐々に動かなくなっていく。
身体からは余剰水分を処理できず、
下肢から、徐々に、浮腫んでくる。
その時まで溺れ死にそうな恐怖と、
孤独に日々戦う。そんな彼と彼が愛した奥さんは、
『ザイタクリハビリ』に最期の希望の光を見てくれた。
ええ講演会やったわ。行ってホンマ良かった。
ワクチン打つ前に先生らの話聴きたかったわ。
もっとな、ちゃんと、俺みたいな人のために、
先生有名になってや。頼むな。ありがとうな。
本当のワクチンの話を最後に知れて良かった。
あの日から、3週間。彼らは、毎週出かけた。
最後の大切な時間を、夫婦で愛おしみながら。
ワクチンほど酷いものはない。人々の善意を利用し、愛を壊す。
大切な愛の時間を奪っていく。また一人その犠牲となった彼は、
残念だけど、それでまた愛を知り、最後の最後まで、
愛する妻の傍に居たいって、『ザイタクリハビリ』を選ばれた。
あなたが言ってくれた「先生、有名になってくれ。」
これからの僕の道標。しっかりと歩もうと思います。
お父さん、心からご冥福をお祈りいたします。合掌。
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Source: 兵庫県三田市の在宅療養支援診療所「たなかホームケアクリニック」











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