地上にて限りなき“恵み”が、天よりもたらされる。
生き長らえるための糧、そして、現世における魂の高みを得るための幾多の気づき。
送り手は一切の見返りを求めず、魂たちの歩みを支え続ける。
一方の、受け手はいかがだろうか?
地上に幾重にも散りばめられた糧を、そして日々にもたらされる様々な気づきを得ることのできる者は、今やいかほどか(どれくらいいるか)?
人類の歩みが始まり幾年(いくとせ)を経るさなか、天よりの恩恵は地球に一層顕現する。
しかしながら、恵みに心底感じ入り(感謝し)、心底より気づきを得る者は、あろうことか減少の一途を辿る。
この相反(矛盾)は、地球に余程の“歪み”を生じさせるだろう。
歪みは、正さねばならぬ。
送り手の愛はなおも尽きることはない。
ゆえに、受け手の生き様(真価)が問われていく。
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Source: 神々からのメッセージ



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