何でも都合よくアッラーを利用する中世の狂信者です。
🇯🇵☪️ 今週読んだ最も狂った発言は、ムスリムが日本について述べたものでした:
「日本人は異教徒です。真の神はアッラーだけです。すべてのムスリムは、東京にモスクが建つよう寄付する必要があります。日本人観光客を刑務所に送り始める必要があります。異教徒は容認されてはなりません。」
Dumbest counter argument I ever heard was Japan’s gods didn’t save them from WWII. Germany and Italy were Christian, they lost. UK was Christian, they lost the 13 colonies.
Great logic, so the Mongols ending the Islamic Golden Age when they sacked Baghdad proves Allah isn’t…
— Asian Dawn (@AsianDawn4) April 25, 2026
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私が今まで聞いた中で最もバカげた反論は、日本の神々は第二次世界大戦から彼らを救わなかったというものだ。ドイツとイタリアはキリスト教徒だったが、彼らは負けた。イギリスはキリスト教徒だったが、13植民地を失った。素晴らしい論理だな。だから、モンゴル人がバグダードを略奪してイスラム黄金時代を終わらせたことが、アッラーが実在しない証拠か? それとも、小さなユダヤ人の国にケツを蹴られて、核攻撃も受けずに土地を譲って平和を呼びかけるなんて、お前らをヘタレにするのか、違うか?
Also in early 1900s, Ottoman collapsed and almost all muslim lands controlled by christian europe. They’re very lucky that Chritian didn’t eliminate muslim for good. Until now they’re still playing minor roles in science, tech, and development despite being 2nd largest religion.
1900年代初頭には、オスマン帝国が崩壊し、キリスト教徒のヨーロッパが支配するほぼすべてのムスリム地域がその支配下に置かれました。彼らはキリスト教徒がムスリムを永久に根絶やしにしなかったことに非常に幸運でした。今に至るまで、彼らは科学、技術、開発の分野で依然としてマイナーな役割を果たしているにもかかわらず、世界第2位の宗教です。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2


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