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日本の政治家にもう一度聞いてほしいエル・ペペの名言

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人の外の世界に対する欲望や執着には限りがありません。自分の内側にある豊かさをすっかり忘れてしまった人は心に欠乏感・空虚感を生じます。それは本来、心の中に入って満たすことが出来るのですが物質至上主義の世界で盲目的に生きている場合には外側の世界のもので心の空虚感を満たそうとします。それが過剰な欲望の原因となります。外の世界では真の心の充足は満たされることがないために欲望はどんどん膨らんでいきます。それは心の内側にあるダイヤモンドを探すために外の世界のダイヤモンドに似たプラスチックの塊を集めているようなもの。その方向性の間違いに自らが気が付かない限りは欲望は止められず満たされることもありません。でもひとたびそれに気が付けば自分を中心として世界は大きく変わっていきます。自分が変わればそれに共鳴する人たちに良い影響は拡がっていき世界は変わっていきます。世界をよくするためには自らがより良く変わっていく必要があるのは当然のことです。ここからは再掲です。エル・ペペ。ウルグアイの第40代大統領を務めたホセ・ムヒカ氏の愛称です。その質素な暮らしぶりから「世界で最も貧しい大統領」として有名です。realitieswatch.comムヒカ元大統領は1935年生まれの82歳。貧困な家庭に生まれて、子どもの頃から仕事を手伝い、家計を助けながら育ちました。1960年代に入ってゲリラ組織「ツパマロス」に入り、活動

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