【LGBTQ】不都合な真実

「LGBTQが何の頭文字かなんて覚えなくていい。百人いれば百通りのジェンダーがあるし、あてはめる必要はないんです。みんな違っていい。それは、障がい者も高齢者も同じで、各自のやりたいことを認め合い、それを実現できる公共の仕組みを作ることや、互いが補い合う気持ちを持つことが大切だと思う。

もし、同僚がLGBTQと知っても普通でいい。私たちは特別ではないんです。その人を知りたかったら教えてもらえばいいし、嫌なら関わらなければいい。嫌だという人を排除はできないけれど、誰に対しても「気持ち悪い」なんて絶対に言ってはいけない。

ご自分のお子さんがLGBTQかもしれないと気づいたら、話を聞いてあげてほしい。子どもは親を悲しませたくなくて話せないかもしれない。でも、優しく手を広げて、何度でも話を聞いて。そして、その子がしたいことを認め、選択できるよう、環境を整えてほしい。少数者が生きやすい社会は、誰にとっても生きやすい社会。当事者の声に耳を傾け変えていかなければと思うんです」

LGBTに限らず、
『弱者・少数者だから優遇しとけ』という風潮が
民主主義の破壊への道だと思います

こういう当事者の正論はそうではない当事者にとって不都合なんだ。

それじゃ利権が享受出来ない面々が、たくさん居るのです。
サシガネはコイツ

米国内のLGBT法が成立していないのに日本に内政干渉してきている。

取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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