生命の“鼓動”はともに響き合い、地球はこれら幾多の生命によって息づいている。
そして互いに共鳴し、多様なる縁(えにし)によって、すべてのものはしかるべく引き合うのだ。
そなたたちはこれらの過程を経るさなか、自らがまさにこの世を“生きている”と実感できるだろう。
生命たちの鼓動はまた、地球の鼓動とも共鳴する。
鼓動の様相、つまりは生命のこの世における姿(生き様)は、地球の有り様(現状)とも深く結びついている。
人間と地球は、互いの姿を見せ合い、自らの在り方に反映する。
その、まさに“連帯”の仕組みを、われら(神々)は地球に依拠する世界の理(ことわり)とした。
地球に現わされる実状を、そなたたちは、我がこと(自分に起きたこと)として、真摯に向き合うことができるか?
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Source: 神々からのメッセージ



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