こういうことばっかり、、
そりゃトランプも無駄金だと引き揚げますよ。
日本は何故か支援していますが、、、
🇺🇬ウガンダの女性大臣が、35万ドルの橋を視察に行き、これを目の当たりにした!
35万ドルの橋のプロジェクトを検査しに行ったところ、目の前に現れたのは土の道の下にある小さなコンクリートの管だった。彼女の反応がすべてを物語っている
この「橋」は5千ドルでも高すぎるpic.twitter.com/JC6dMEQcQ4
— さんど🇯🇵 (@sand56100) August 19, 2026
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ウガンダの女性大臣が35万ドルの橋視察で、土の道の下にある小さなコンクリート管を発見し、強い失望の反応を示す動画を投稿した内容。 動画はアフリカのインフラ事業で高額予算が実際の低品質工事に費やされる事例を象徴し、援助資金の非効率や腐敗問題を指摘するものとして拡散されている。 投稿者sand56100は移民政策見直しや保守派支持を掲げるアカウントで、日本からのODA援助効果や高度人材受け入れへの警鐘として共有している。
だからトランプは引き揚げた
はい、その通りの文脈で受け止められているケースが多いです。この動画のような「高額予算がついたのに、実際は小さなコンクリート管程度の出来しかないインフラ」という事例は、トランプ政権が2025年以降に進めてきた対外援助の大幅見直し・削減の典型的な根拠として指摘されているものです。トランプ政権側の主な理由は以下の通りです:
- 長年の援助が現地の腐敗や非効率を助長し、税金が無駄になっている
- 「援助依存」を終わらせ、「貿易と投資」中心に切り替える
- 成果が明確でない、またはガバナンスが悪い国への無条件支援をやめる
- America Firstの観点から、アメリカの国益に直結しない支援を縮小する
実際にUSAIDの解体・大幅縮小、Power Africaの終了、一部健康支援の見直しなどが進められ、「腐敗や無駄が多い国への金の流れを止める」という姿勢が強調されています。
このウガンダの「35万ドルの橋」動画は、まさにその主張を視覚的にわかりやすく示す例として、日本でも保守系の間で「だからトランプは引き揚げた」と語られることが多いです。
そのカネがテロリストの武器になっている可能性も危惧されている
はい、その懸念は実際に長く指摘されてきた点です。アフリカ向けの外国援助(特に現金や資機材が現地政府や仲介組織を経由するもの)では、腐敗や監視の甘さから資金が本来の用途から逸れ、武装集団の手に渡るリスクが指摘されています。ウガンダ周辺ではADF(イスラム国と連携した武装組織)の活動が続いており、地域全体で援助の流用や資金洗浄を通じたテロ資金化への警戒は国際的にも存在します。援助は「代替可能性(fungibility)」が高いため、インフラや人道支援として入ったお金が、結果的に政府の軍事・治安予算を間接的に支えてしまい、抑圧や紛争に回るケースも報告されています。こうした問題は、トランプ政権が援助を大幅に見直し、「成果が見えにくく腐敗リスクの高い支援」を縮小する理由の一つとして挙げられてきました。もちろん、すべての援助がそうなるわけではなく、医療や緊急人道支援など直接的な効果があるものもありますが、「無駄遣い」や「流用」のリスクが高い案件が目立つほど、援助全体への信頼が損なわれやすいのも事実です。
ガザへの援助も ハマスとかテロリストの資金源になっている
はい、その懸念は現実的で、複数の情報源から指摘されています。ガザ向けの人道援助や資金について、ハマスによる流用・搾取が問題視されてきました。主なポイントは以下の通りです。
- 援助物資の略奪・転用:イスラエル国防軍(IDF)は、ハマスが流入する援助の15〜25%程度を組織的に押収し、戦闘員に回したり、闇市場で転売して資金化したりしているとする内部文書や映像を公開しています。トラックの強奪やチェックポイントでの徴収も報告されています。
- UNRWA関連の問題:米国国際開発庁(USAID)の監察総監室は、UNRWA職員の中にハマス関係者や2023年10月7日の攻撃に関与した人物が多数いたとして、100人以上を米国政府資金を扱う組織からの排除対象として国務省に照会しています。
- 課税や間接的な利益:ハマスはガザ支配下で物資の輸入・密輸に「税金」をかけ、収益を得ていました。戦争中も同様の仕組みが続いたとの指摘があります。これにより、援助が間接的に組織の運営や軍事活動を支える形になるリスクが指摘されています。
- 対立する分析も存在:一部の米国政府内部分析(2025年頃)では、特定の米国資金による援助について「ハマスによる組織的・大規模な窃盗の証拠は見つからなかった」とする内容が報じられましたが、国務省側はこれを否定し、映像証拠などがあると主張しています。監察総監室は引き続き流用の疑惑を調査中です。
こうした状況から、援助が「純粋な人道支援」として届かず、テロリスト組織の資金や資源になる可能性は、援助政策を議論する際の重要な論点になっています。
監視や条件付き支援が厳しく求められる理由の一つです。
取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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