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【大阪・本町 対面霊視鑑定】先行案内をご希望の方へ

皆様先日予告いたしました、2026年7月 大阪・本町での対面霊視鑑定についてのお知らせです。現在、2026年7月11日(土)〜13日(月)の3日間、大阪・本町エリアにて対面霊視鑑定を行うための準備を進めております。正式な鑑定時間/ご予約方法...
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地球の要員

多くの者たちは知らない。この世に生きるすべての存在が、甚大なる作用(影響)を地球へ及ぼしていることを。そしてまた、多くの者たちはいまだ理解し得ない。己(という存在)が、神の創りし“珠玉の光”であるということを。自らの尊さを会得できぬことこそ...
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光へか闇へか

地上は日ごと昇る高き陽(ひ)に照らされ、生きとし生けるものたちの生命の光に溢れている。ゆえに、この世はあまりにも眩(まぶ)しかろう。一方で、人間の憎悪は収まるどころか、まるで渦を巻くかのように多く(の者たち)を次々に巻き込む。諍(いさか)い...
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地球という大舞台

この世はあたかも“冒険”の舞台であり、そなたたちは、自らが培いし力を存分に発揮するがため、高い障壁さえも神に望み、地上へと果敢に降り立った。ゆえに、地上での予想だにしない物事は、悲喜こもごも波のごとく押し寄せることだろう。天上(=あの世)に...
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この世のすべてを感じ取る

虚(うつ)ろな眼差しは、冴えわたるほどの鮮明な地上の光景を、はたしてどれほど見渡せるだろうか?虚ろな感覚をつうじては、この世のあらゆる現象の真意を、微塵も(=少しも)魂に刻み込むことはできまい。地上に生きる限り日ごと魂に刻むべきは、神が創り...
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【予告】2026年7月 大阪・本町にて対面霊視鑑定をおこないます

いつも『神々からのメッセージ』をお読みいただき誠にありがとうございます。2026年もまもなく半ばに差しかかろうとしております。世の中が急展開するさなか、それにともない、生活の変化を少なからず感じる毎日です。皆様のこれからが万事良き計らいのも...
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真に立ち向かうべきは

迷妄の闇に彷徨(さまよ)い、苦しみ尽きぬ者がいかに多いことか。見渡すかぎりに分厚い霧が立ち込めるごとく、自ら進む道の行方(ゆくえ)さえ知れぬ。彷徨う当人の困惑と、霧の外より見守る神々の悲愴はいかほどか。今や、真に立ち向かうべきは何か?神々か...
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未来へと進むために

物事の全体の様相(バランス)を念頭に、あらゆる物事に満遍なく取りかかる、こうした考え方をもつことも、長らくの人生においては不可欠であろう。しかるに、あたかも膜に包(くる)まれ、それが一向に外れず遅々として進展なき場合には、もしかしたら常(通...
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すべての瞬間に

神へ敬愛の念をおぼえ、神の存在こそを信じると、多くの者は口にする(=言う)。しかし神への揺るぎなき想いを、人生いかなる場(状況)であっても持ち続ける者は、今やこの世にいかほど在(あ)るだろうか?さらには、神へ敬虔なる眼差しを向けるならば、な...
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【こどもの日に寄せて】人生の彩り

未知の世界に乗り出すとき、不安の渦に苛(さいな)まれるか、それとも希望の燈火(ともしび)を見出すか。心のままに、目前の景色は様変わりする。暗澹(あんたん)たる雲が立ち込めるさなかにも、彼方に差し込む光明を頼りに、自らの歩みを止めず進みゆくこ...
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【憲法記念日に寄せて】日本を司る神より

この世は興味の“つるぼ”でもあり、あらゆる刺激に溢れている。心の赴くままに動き、いまだ見ぬ世界を知ることは人生における醍醐味でもあろう。あるいは、平生の暮らしのさなかに良き契機(=弾み)を持つこともまた、心身の均衡を保つ上で欠かせない。地上...
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【神々の啓示】2026年5月

皆様いよいよ5月に入ります。より過ごしやすい時季となり、自ずと活動量が増えそうです。世の中の変化を肌で感じつつも心は冷静に、目前のやるべきことに全力で向かってまいりたいですね。この一ヶ月が、皆様にとって多くの気づきと笑顔溢れる日々となります...
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【昭和の日に寄せて】日本を司る女神より

いまだかつてない大きな変容を遂げる時代には、いまだかつてない魂を地上に降ろす、これが天の理(ことわり)でもあります。そもそも魂たちは、単に今生(こんじょう)の目的を果たすことのみを神より託されているのではありません。現象界という目に見えるも...
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感動たる姿となれ

たゆたう水の流れに身を任せ、やがて目前に広がる世界は、漠然とした不安が過(よぎ)りつつも、新たなる展開を予感させる“希望の園(その)”ともなるだろう。しかしながら、単に目前に現れるのみでは、その身を通り過ぎる朧気(おぼろげ)なる風景と同じ。...
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人類の命運を分ける

世は猛然と、新たなる局面へと進みゆく。そのさなかに天の“求心力”は一層高まり、天と地の均衡が破られる。大地は悉(ことごと)く揺らがされ、地に息づく民もまた、幾つもの試練を迎えるだろう。天の存続は、地の寄与なくしてあり得ない。では、地の存続は...
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跳躍する魂

己のなかの“革新”を遂げるべく、これに欠かせぬ出来事が、誰しも必ずや訪れるだろう。けして逃れることはできず、そして後回しにもできぬ、いわば危急な物事によって、そなたたちは自らの在り方と以後の進むべき道を模索する。人生はまぎれもなく地続きであ...
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光か闇か

漆黒の闇は、数珠つなぎのごとくに暗黒の闇と固く契りを交わし、より深い奈落(ならく)の底へと渦を巻き堕ちてゆく。その連鎖を断ち切ることができるか否か、今や地上に生きる者たちは、“正邪の天秤”を各々に託されている。美しき光は煌(きら)めくほどに...
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国の御柱として光を放つ

地球の“基盤”をいかに強固なものとするか。われら(神々)は絶えず思索を巡らせる。人間界で言うところの“建物”と同じく、地上にての基盤(基礎)の構築は、魂たちをより高みへと上げるためにけして欠かせない。そしてまた、国という単位でさえも、これを...
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天より降り注ぐ愛

尊き命を長らえるべく、地上には溢れるばかりの愛が、天より絶えず降り注ぐ。あたかも乾いた大地をしとやかに潤す、春雨のごとくなり。地上に生きる者たちは、神々の愛を、いかにその身に受けるか?しかしながら、幸福を望みつつも、なぜそなたたちは幸福への...
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一意専心を

日常において多様な物事を垣間見る機会は、人類が時を経るごとにいよいよその数を増している。単に置かれた環境にとどまらず、いまだ知らぬ世界を知り、その方向へと歩みだすことは、人類の次なる可能性をも導くだろう。時代の利器による恩恵は少なからず、そ...
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【神々の啓示】2026年4月

皆様2026年が早くも4月に入りました。皆様それぞれに希望をもってお過ごしのことと存じます。これから先の未来が、より明るく輝きますよう祈念申し上げます。Rinokia***「人生が続く限り、何かしらを吸収し(=学び)、自らの血肉としていかね...
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受け手の真価

地上にて限りなき“恵み”が、天よりもたらされる。生き長らえるための糧、そして、現世における魂の高みを得るための幾多の気づき。送り手は一切の見返りを求めず、魂たちの歩みを支え続ける。一方の、受け手はいかがだろうか?地上に幾重にも散りばめられた...
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神の想いに応えよ

天にて契りし物事(=今世の役目)を成し遂げ、果ては、天に召され神の胸に抱(いだ)かれることを、魂たちは希(こいねが)う。ゆえに、地上にての役目成就のさなか、都度、自らに必要とする気づきを得られるよう、あらゆる物事が生じ、また時として身体への...
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茅ヶ崎 海前寺② 延命地蔵菩薩

(前回①の続きです。)【御本尊 延命地蔵菩薩より】「天へと心を向け、至極の“和”(=調和)を感じるが良い。天(神の世界)に見る“和”を、地上に知らしめるのがこの世に降り立つすべての者の役目なり。その魂に深く刻まれし神の和を、地上にてあたかも...
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茅ヶ崎 海前寺①

海前寺(かいぜんじ)は、本村八王子神社から東海道に沿って徒歩数分のところにあります。天正19年(1591年)創建と伝えられる曹洞宗のお寺で、茅ヶ崎領主で旗本の丸毛氏の菩提寺とのことです。仁王像を両脇に配置した白壁の山門をくぐると、手入れの行...