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取引銀行との付き合いを考慮した投資信託の選び方

内科医
おはようございます。
当ブログの読者から「メインの取引銀行との付き合いを考えたうえでの投資信託の選び方」について以下のご質問をいただきました。
★銀行との関係強化のための投資信託の購入について
はじめまして。
愛読者の一人として質問させてください。
私はメインで不動産投資をしており、そのキャッシュフローでインデックス投資をしています。
インデックス投資については、『ウォール街のランダム・ウォーカー』『敗者のゲーム』『インデックス投資は勝者のゲーム』『アセットアロケーションの最適化』などを何度か通読しており、割と知識はある方です。
普段はSBI証券にてeMAXIS slim 全世界株式を中心に王道を手法で投資をしています。
 
さて、標題の質問に参ります。
取引行の子会社の証券会社には、eMAXIS slim、楽天VT、Sbi・Vシリーズなどのメジャーな低コストファンドがなく、証券会社ばかりが儲かる典型的な高コストファンドが多いラインナップとなっています。
かろうじて検討の土台に乗ったファンド(信託報酬0.4%以下)として、次の4つがあります。
①iFree 外国株式インデックス   信託報酬:0.209% 純資産総額:49.78億
②iFree S&P500インデックス  信託報酬:0.2475% 純資産総額:513.27億
③たわらノーロード 日経225  信託報酬:0.

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