【三年前の新作甲冑】この甲冑を着て亡くなった人の怨念が見えるぅぅ

やれやれ。

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まぁ、こういうヒトガタって、、

つまり浮遊霊とかが入り込む場合はありますが、、、

どうみてもピカピカ過ぎて刀傷の一つもない。

怨霊???

それを、

>「この甲冑を着て亡くなった人の怨念が見える…早く何とかしないと…」

と条件反射で出る自称「霊の魅える人」※霊モノに魅せられたバカ

アホです。
普通武士なら、、

一族郎党を滅ぼした相手を恨むわけで、、

こんな甲冑に憑いて見る人に何か祟るとか、、まずあり得無いですね。はい。
それに、、

>早く何とかしないと…

と言っている時点で、、ニセモノ(詐欺師)です(笑)
仮にオッチーだとしても、、、
※オッチー:落ち武者

「お茶出し供養」です。

そこは変わりない供養法で、、

繰り返すことによって血みどろの姿から傷が癒えていって正しい姿と思考に戻るでしょうね。

※線香は香りのよいものを偶に焚く程度で良いです。それよりお茶とお菓子(笑)
※線香供養法などというバカな供養法は霊感商法でカルトです。
※イカせて頂いてサンキューな感謝供養とかいうのも同様ですね。
平安・室町・鎌倉と武士の鎧は完成されていったと思います。

その武具の製造って、つまり当時の「一級」の職人技な訳で、、

その時代、それらは鎧師や刀鍛冶は京都に集まっていたとのことで、、

つまりは京都にいるか、その近辺の、、カネのある武士程、、

立派な鎧と刀を手にしていたという事です。

※鉄砲はまた別ですけど、、

まぁ、大将の鎧が必要以上に派手で異形なのは、、

敵に対する威圧と、、

ここに俺たちの大将がいるぞーという、、

味方の士気を煽る為ですわね。

取り敢えずこの辺で。
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Source: 身体軸ラボ シーズン2

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