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「消費者目線」という曖昧な錦の御旗

「消費者目線」、、消費者と言えば全て解決されると思うのは大間違いです。そもそも当人も何らかの仕事をしている、、つまり「プロ」です。そこを棚に上げて「消費者目線がー」と言い出すのは、、みっともない責任転嫁になりますね。「隣人はバイオリン奏者」 マンション代金の返還認めない判決 東京地裁「騒音トラブルに巻き込まれたくない」と新築マンションを購入した夫婦の隣人は、プロのバイオリン奏者でした。  販売業者が正確な情報を提供すべきだったとして、夫がマンション購入代金の返還などを求めた裁判で東京地裁は請求を退けました。度々、悩まされたのは転勤先の住まいでの上の階などから聞こえる生活音、繁華街の雑音などでした。 そうしたなか、夫婦はマンションの最上階で、隣も静かであれば「音」に悩まされることはないだろうと考えそうした分譲物件があれば購入することにしました。https://news.yahoo.co.jp/articles/c174f7ba9007cfa42017ed01c957642e4e3c22fd第一にプライバシーの問題があります。隣りの人の職業を販社がバラすのは無理ですね。それと、バイオリンだと楽器が直接壁に当たっている訳でもないし、、スピーカーを使うわけでもない。上の階などから聞こえる生活音、繁華街の雑音、、と業者に説明したのなら、、そこはクリアしている訳です。 隣室に入居した

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