(前回①の続きです。)
【御本尊 延命地蔵菩薩より】
「天へと心を向け、至極の“和”(=調和)を感じるが良い。
天(神の世界)に見る“和”を、地上に知らしめるのがこの世に降り立つすべての者の役目なり。
その魂に深く刻まれし神の和を、地上にてあたかも輪をつなげ合うかのごとく体現せよ。
人類が歩むには神と和すべきことを、古(いにしえ)の者たちは何よりも欠かせぬ(大切な)教えとした。
神と和するその姿は実に力強く、困難さえも打ち砕くだろう。
そして古の叡智は功徳をももたらし、ゆえにこそ、現代にも命の輪(=命綱)として、人々は命を長らえている。
先人より引き継ぎし世界を、人々が和してさらに輪をかけ、共に幸福の道のりを歩んでいくことができるか?
幸福とは、輪が断たれた(=調和の無い)世界に訪れることはない。
神と固く契(ちぎ)りし各々の魂は、地上にては互いに和することこそ本懐なり。
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それは大輪の花となって地球を鮮やかに彩り、さらなる命を育んでいく。
命の輪は未来へと向け、脈々とつながってゆくのだ。」
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Source: 神々からのメッセージ

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