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福岡 住吉神社③境内社:志賀神社【地球という船旅(ふなたび)】

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福岡 住吉神社の本殿向かって左には、今回ご紹介する志賀神社をはじめとして、船玉神社、人丸神社、そして菅原神社の4社が立ち並んでおります。配列としては、境内のもっとも奥側の船玉神社(御祭神:猿田彦大神)からはじまり、志賀神社、人丸神社、菅原神社へと続きます。船玉神社で祈りをした際に、猿田彦大神より、「次の社(=志賀神社)にて、綿津見大神(わたつみのおおかみ)との“総意”にて、そなたに言葉を伝えよう」という御言葉をいただきましたため、引き続き、志賀神社にて祈りました。船玉神社は、“旅行安全・道開き”の神として、また志賀神社(御祭神:綿津見大神)は、“航海安全・金運上昇”の御神徳があるとされます。道の守護神の猿田彦大神と、また海洋の守護神 綿津見大神は、いったいどのようなメッセージを降ろされるでしょうか。どうぞご一読いただけますと幸いに存じます。Rinokia***「この世を生きることが、大海原(おおうなばら)を進みゆく“船旅(ふなたび)”としたならば、その船員(※ここでは、この世に生きるすべての人々のことです。)は誰一人として欠けてはならぬ。“乗りかかった船”という言葉があるように、人は、地球という船に乗り込み、人類総出の船旅をしていると思うがよい。これはつまりは、同じく未来へ向け、共に苦楽を分かち合い、当然のことながら、生きるも死ぬも共にするということ。ゆえに、ただ一人の“

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