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VYMに投資できるおすすめファンド2選!SBI・VYMと楽天・VYMを徹底比較

おはようございます。バンガード・米国高配当株式ETF(VYM)は、インカム狙いの米国株投資家から大人気のETFです。一方で、本家VYMは米国ETFなので、ドル建てでの取引が必要、ニューヨーク時間(夜間)での取引など、初心者にはハードルが高い...
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【業界最安コスト0.11%】iFreeETF NASDAQ100(2840)徹底解説|QQQ・QQQMとの比較も

おはようございます。iFreeETF NASDAQ100(2840)は、米NASDAQ100指数に投資できる国内ETFです。2024年12月に信託報酬が0.11%へ引き下げられ、業界最安となりました。NASDAQ100投資は米国ETFの「Q...
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【新商品・392A】iシェアーズ NASDAQトップ30 ETF(Qトップ)登場!メガテック集中投資の魅力と注意点

おはようございます。2025年7月に、iシェアーズ NASDAQトップ30ETF(愛称:Qトップ)【392A】という新商品が発売されました。名前のとおり、NASDAQ100のうち時価総額トップ30の企業だけに厳選投資するETFです。立ち位置...
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AI時代の成長株!SOX指数に投資できるおすすめ投資信託2選【ニッセイ・楽天】

おはようございます。近年、ChatGPT、Gemini、Glaudeなどの人工知能(AI)の発展が著しく、日常的にこれらAIを活用している人が増えています。AI開発や駆動に欠かせないのが「産業の米」とも呼ばれる半導体です。半導体株は主役の入...
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SBI・楽天・マネックスのクレカ積立を徹底比較!ポイント還元でお得に投資【2025年最新版】

おはようございます。多くの証券会社で、投資信託をクレジットカードで積み立てることでポイント還元が受けられるサービスを展開しています。今回は、特に利用者が多いSBI証券、楽天証券、マネックス証券の3社のクレカ還元の違いや、どの会社がお得かを解...
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【2025年最新版】iDeCoおすすめファンド3選|SBI・楽天・マネックス徹底比較

おはようございます。本日は、2025年8月現在、SBI証券、楽天証券、マネックス証券の3社のiDeCoで選べるおすすめファンド3選をご紹介します。新NISAの影に隠れて存在感が薄くなってしまったiDeCoですが、老後資金を貯めるのに最適な制...
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【SCHD徹底解説】SBI・楽天から投資できる米国高配当ETFの魅力と注意点

おはようございます。SCHDは米国に上場しているETFで、正式名称を「シュワブ・米国配当株式ETF」といいます。米国の高配当株100銘柄に分散投資できるのが特徴で、VYM、HDVなど他の米国高配当株ETFと比べて配当利回りが高いのも魅力です...
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【日本の高配当株ETFはこれ!】NF・日経高配当50 ETF(1489)の魅力と利回りを徹底解説

おはようございます。本日は、「私が日本の高配当株に投資するならこのETF一択!」というテーマでお話しします。それが「NF・日経高配当50 ETF(1489)」です。国内ETFは買ったことがない方も多いかもしれませんが、なぜ数あるETFの中で...
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SBI証券の高配当ファンド3選|毎月分配を実現する組み合わせと活用法

おはようございます。本日は、「SBI証券の高配当ファンド3本を使って毎月分配を実現する方法」を解説します!「毎月配当を実現」と聞くと、各銘柄の配当がもらえる月を自分で調べ、毎月配当がもらえるように上手に個別銘柄を組み合わせるイメージの方が多...
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オルカンやS&P500を買う前に必読!目論見書で確認すべき特徴・リスク・コスト

おはようございます。以前に楽天証券の「NISA投資信託ランキング」をご紹介しましたが、楽天証券に限らず、ほとんどの証券会社でeMAXIS Slimオール・カントリーとS&P500がトップ2になっています。 www.churio807.com...
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円高になったら投資は損?インデックス投資家が為替リスクとどう向き合うか

おはようございます。弊ブログの読者から為替変動のリスクに関して、以下のご質問をいただきました。 こんばんは。いつもブログを楽しみに読ませていただいています。10年くらい前から積立投資を開始し、旧積立NISA, ジュニアNISA, そして新N...
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インデックス投資(オルカン) vs 高配当株、どっちを選ぶべき?【新NISA対応】

おはようございます。久しぶりに、「インデックス投資と高配当株はどちらを選ぶか問題」について考えてみようと思います。投資初心者の方ほど、インデックス投資と高配当株、どちらを選ぶべきか迷いますよね。インデックス投資と高配当株投資、どっちがいいの...
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円安・インフレ時代の投資戦略!新NISAを使った分散投資と資産防衛のコツ

おはようございます。最近のニュースでよく耳にする「円安」「物価高」「インフレ」。スーパーでの買い物や光熱費の支払いで、「以前よりだいぶ高くなったな」と感じている方も多いのではないでしょうか。インフレが急加速している時代においては、ただ預金し...
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夏のボーナスはNISA成長投資枠でeMAXIS Slim オルカンやS&P500に一括投資が正解!

おはようございます。夏のボーナスの時期が近づいてきました。「今年のボーナスは何に使おうかな。どこに旅行に行こうかな」とワクワク感が止まらない時期ですね。ボーナスの一部を楽しみのために使うのはOKですが、全額消費に注ぎ込んでしまうと将来のため...
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インデックス投資xビットコイン(暗号資産)の可能性:攻守のハイブリッド運用は可能か?

おはようございます。私の保有資産の大半はインデックスファンド(投資信託やETF)ですが、ポートフォリオのごく一部(2%弱)でビットコイン(暗号資産)を保有しています。インデックス投資は初心者の方でも簡単に実践でき、長く続ければ十分な投資成果...
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NISA対応!投資初心者が選ぶべきインデックスファンド5選

おはようございます。世の中には何千もの投資信託がありますが、その中で実際に投資すべき価値がある商品は1割もありません。一度でも地雷商品を踏んでしまうと、資産形成が大きく遠回りになってしまうので、初めから最善の商品を選びたいものです。そこで本...
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楽天証券のiDeCo:9ファンド除外後の最新のおすすめ商品4選

おはようございます。楽天証券のiDeCoから9ファンドが除外されるニュースを記事にしました。 www.churio807.com 除外される商品はアクティブ型のファンドなので、インデックス投資家には直接的な影響はありません。また、5月15日...
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楽天証券のiDeCoに楽天・プラス・NASDAQ100が追加!イデコでNASDAQ100は怖い気もするけどグッドニュースです。

おはようございます。5月15日(木)から、楽天証券のiDeCoに「楽天・プラス・NASDAQ-100インデックス・ファンド」が追加されています。 www.rakuten-sec.co.jp 「iDeCoでNASDAQ100」とは一昔前までは...
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楽天証券のiDeCoから9ファンドが除外へ。セゾン投信は異議申し立ての事態に!

おはようございます。楽天証券のiDeCoから、アクティブ型の商品を中心に9ファンドが除外される方針となりました。 www.rakuten-sec.co.jp 除外される商品の中には、セゾン資産形成の達人ファンドなどの歴史ある商品も含まれてい...
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貯金が貯まってから投資ではなく、NISAやiDeCoで少額インデックス投資しながら貯金が正解

おはようございます。「投資はお金に余裕がある人がやるもの」「毎月の生活で精一杯で、投資に回すお金がない」という人も多いですが、「貯金ができたら始めよう」では一生始められないことが多いです。近年では、eMAXIS Slimシリーズなどの低コス...
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【悲劇】証券会社の不正ログイン問題で株を売った人は「稲妻の輝く瞬間」を逃す結果に!

おはようございます。著名な投資家、テスタさんの楽天証券の口座が不正ログインされた事件をきっかけに、証券会社の不正ログイン問題が浮き彫りになりました。 乗っ取られました証券会社は楽天証券です— テスタ (@tesuta001) May 1, ...
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トランプショックでもVIX 30以上での買い増しは有効でした!

おはようございます。以前にもご紹介したように、私が暴落時に買い増しの目安にしているのが、・VIX(恐怖指数)・Fear and Greed Indexの2つです。 www.churio807.com 今年4月は米国発の世界各国に対する追加関...
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米国株は9連騰でストップだがトランプショックは終焉?Fear and Greed Indexは57でGreedへ。

おはようございます。トランプショック後、米国株が9連騰で盛り上がっていました。残念ながら10連騰はなりませんでしたが、一時期の悲観的なムードは遠のき、通常モードに回復してきた印象があります。そこで久しぶりに投資家心理の指標である「Fear ...
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暴落時こそ個別株に投資すべき?普通の人はオルカンやS&P500などの指数(インデックス)で十分です。

おはようございます。暴落がやってくると、個別株の一部に「明らかに下がりすぎじゃない?」と思われるものが登場します。「この株に今投資したらチャンスなのでは?」と考えがちですが、私たち初心者が思いつくアイデアは、投資のプロたちが何巡も先に思いつ...
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暴落が怖いから現金に退避すべき?インフレ下では株式(オルカン)などリスク資産への投資は必須です。

おはようございます。2024年とは大きく異なり、2025年は不安定な相場が続いています。今回のトランプショックにより、株式ではなくいったん預貯金などの安全資産に逃げた方がよいのではとお考えの方も多いようです。ところが、実際には以下のポストと...